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2010年05月21日

平成5年精神鑑定書_5他twitterのまとめ

平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)鑑定人は、私が店の外に出てから「自分のことではないか」と考えたように書いていますが、当時私は精神的にも衰弱していて、自分の存在自体が信じられないという感覚に襲われ、彼女に訳を問い質そうと決意したのです。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)そればかりでなく、Aさんとの関係の要所において滅多になかった前妻からの連絡がありました。これも偶然とは思えないところがあり会社外の被告訴人O兄弟らの関与を窺わせるものです。そこに目を向けるにも年月を要しました。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「前の女の人」というくだりですが、これは私と前妻の関係を指しているように思われます。3月の10日過ぎ、事務所で私が、「二人の子供は辰年と寅年」だったと話したところ、側にいた彼女が泣き出したこともありました。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 私の車の中で二人っきりの状態で、そのまま車を動かすなと要求したのです。しかし、食事に行こうというと、少しほっとしたような表情を見せました。レストランに入ったときも、穏やかに明るくなったのです。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 彼女は、「私、刺されるかもしれん。」と出がけに言い残したそうです。また、一緒の車に乗らないように言ったとも梅は供述しています。彼女は事務所の真横、トラック駐車場からの通り道でもある場所に止めていた、
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 事件当日、午前中に話したときは、彼女はそんなに不機嫌ではありませんでした。明らかにおかしくなったのは夕方に二階に上がって声を掛けたときでした。まだ紹介していない被告発人UHK(梅)の供述調書によると、
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「電話じゃ悪いと思ったし」と言い、私は「でてくりゃ、よっぽど悪いわい!」という言葉が口から飛び出しました。この23日から事件当日の4月1日までの間は、記憶も鮮明で詳細に述べていたはずです。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 理由を聞いたので、諦めるからそれでいいだろう、と何度も繰り返し念を押したのですが、彼女はずっと黙ったままで返事をしませんでした。そして事件当日のレストランでは、何故あのとき返事をしなかったという問いに、
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「怖いから行けない」とだけ言ったような印象ですが、彼女はこの時も「行ける、行けるけど今日は行けん」と何度か繰り返し私が繰り返し理由を尋ねたところ、ずいぶん時間が経ってから、仕方なさそうに小声でそのように答えた。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「お前ら、付き合おうとセックスしようと勝手や、会社関係ないぞ」などと締めくくったのですが、これは谷内孝志警部補作成の供述調書にも多分記載してあったように思います。
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「心がけてくれ」という社長の言葉もなかったと思います。「Aちゃんも男その気にさせたんやし、付き合うか、付き合わんのかはっきりせんかったら、二股三股掛けとると思われるぞ」
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平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)3月23日の電話のことですが、初めに彼女は、どちらかというと甘えるような感じで怒って、「私彼氏おるし」「好きな人おるって、付きあっとると同じ頃やろ」などと言ってきたのですが、間もなく、すすり泣きを始めました。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116699620

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平成5年精神鑑定書_5 - 写真共有サイト「フォト蔵」 http://goo.gl/TIZz 色々考えるところがあって、中断していました。ざっと見て、結論に結びつけた選択、除外が感じられます。一般的な社会経験が乏しいので理解できなかったのかもしれません。補足けっこうあります。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116520045

http://twitter.com/tuigeki
マスコミは警察が動いてからでないと動きませんね。サツが動いて、その発表を書いてれば安全だから。 (#kuroki_ust live at http://ustre.am/hyJK )
http://twitter.com/tuigeki/status/14097755003

http://twitter.com/hirono_hideki
以下 http://goo.gl/2aKCから引用: <東京地検に出頭した佐藤氏の後援会の幹部たちは「栄佐久氏の悪口を何でもいいから言ってくれ」「15分以内に言え」「想像でいいから言え」「もう図は完成していて、変えられないんだ」と執拗に迫られたという。>
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019668712

http://twitter.com/hirono_hideki
以下 http://goo.gl/2aKCから引用: 今も意識は戻らないまま。ベッドの上で男性の声を聞くと、検事の声を思い出すのか、険しい表情を浮かべ、顔を背けるのです。よほど取り調べがツラかったのでしょう……
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019594023

http://twitter.com/hirono_hideki
以下http://goo.gl/2aKCから引用: 「小沢事務所に入る特捜検事の姿を見て、私はナチス将校の行進を連想しました。ナチスにもナチスなりの正義があった。しかし、正義の暴走ほど恐ろしいものはない。私はそのことを身を持って体験したのです。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019308902

http://twitter.com/hirono_hideki
世界の真実の姿を求めて! 東京地検特捜部の暴走で4人が自殺 http://goo.gl/2aKC QT:「嘘でもいいから言え」「作ってでも言え」「想像でもいいから言え」「想像できないなら教えてやる」
検事から全く同じようなこの類の言葉を言われたということは、2,3人に留まらず身
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019112924

http://twitter.com/hirono_hideki
世界の真実の姿を求めて! 東京地検特捜部の暴走で4人が自殺 http://goo.gl/2aKC QT: どうにでもなるんだぞ。お前には7年くらい入ってもらう。
出てきた頃は会社もなくなっているし家族もばらばらになり浦島太郎のようになるぞ。
そうならないためにも真実を話せ。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14018970585

http://twitter.com/hirono_hideki
半年ほど前でしょうか、どこかのホームページを見ていて、県警本部長というのは、県警組織の代表というだけでなく、行政の監視役のような性格を持つらしいと知り、イメージがかなり変わりました。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14017708886


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2010年05月04日

mapaeで「twitterまとめ記事」の追加編集

これからこれを使って、一日分の事件に関するツイートをまとめて行こうかと、考えています。すべての記事を対象にするわけではありません。
本来、こちらが読みやすく、検索などもしやすいと思います。
http://twilog.org/hirono_hideki/asc

20100504_1
20100504_1 posted by (C)hirono-hideki

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2010年04月18日

[重要] 「勤務ストレスでうつ」 元児童相談員が北広島市を提訴−北海道新聞[道内]

「勤務ストレスでうつ」 元児童相談員が北広島市を提訴−北海道新聞[道内]
勤務中のストレスなどでうつ病になったのに、公務災害として認定しなかったのは違法だとして、北広島市の家庭児童相談員だった女性(50)が、市に対し、公務外認定処分の取り消しと930万円余りの損害賠償を求めて札幌地裁(石橋俊一裁判長)に提訴した。第1回口頭弁論が16日、同地裁で開かれ、市側は「対応・手続きに問題はなく、勤務とうつ病の因果関係も明らかでない」として、請求棄却を求めた。

 訴状によると、女性は1999年、北広島市の非常勤職員として雇用され、家庭児童相談室の相談員として勤務。虐待やいじめなど、相談員にとっても精神的に負担となる相談に1人で対応し続けたことで2005年夏にうつ病症状が現れ、翌年うつ病と診断された。

 女性は07年に退職し、公務災害の認定を求めたが、市の審査会は請求を棄却した。

 原告代理人によると、05年度の児童福祉法改正で、国の児童相談所が受けていた不登校や発達障害の相談が自治体の業務として明文化され、相談件数が急増。多くの自治体が複数の相談員を配置し対応しているという。

 法廷で女性は「相談員の仕事は非常にストレスが強い。法改正後の05年度の相談件数は、それまでの4割弱増の968回。心の負担に配慮した司法判断を」と訴えた。

 よくあることですが、数日前に読んでいました。知ったのは「ボツ2ネタ」。
 今読み直して、気がついたのですが、単純に広島県と勘違いしていました。北海道なんですね。そういえば思い出しました。昭和60年に長距離トラックの仕事で行ったことがあり、その北広島市(恵庭市か千歳市だったかも)の近辺でポテトチップスのお菓子を積んで、秋田市内まで運んだことがありました。
 先日観た「mother」という児童虐待をテーマにした印象的かつ衝撃的なドラマの舞台も同じ北海道の室蘭でした。室蘭にはその前年になるのか昭和59年の7月に根室の花咲港に行った時の通過点でしたが、夜景や街並みがとても素晴らしく最も印象的な街でした。新日鉄の大きな工場があり、潤った街に思えましたが、ポテチを積んだところは周囲に民家もほとんどなく、大自然の真っ只中という印象でした。それだけ住む人の生活も厳しそうに思えました(実際は札幌市のベットタウンなのかもしれません)。

 2chの掲示板で、ドラマの虐待が数年前の秋田県での虐待死事件を連想させる、というような書き込みを見て、なるほどと思い出したということもあります。
 さらに、テレビで印象的な場面のひとつに、栄養失調状態の女の子が、家の中でポテチを見つけ、必死に袋を開けようとするが、力が足らず袋を開くことができないという箇所がありました。同じく、先生のアパートで、煎餅かクッキーのようなものをもらい、その半分をかわいがっていたハムスターに食べさせたあと、物凄い勢いで貪り食うという場面もありました。

 どういう事なのか、放送された翌日ぐらいから、ドラマのビデオが無料で見れるようになっています。ただし、拡大すると画質が極端に落ち、音質もよくない感じです。このドラマの特徴は、ストーリーや役者さんの卓越した演技のみならず、ものすごく美しい画像の風景だと思いますし、掲示板等でもそのような評価がたくさん寄せられていました。
 全体的にカットされた部分は多くないのですが、上記二つの場面がそれぞれ含まれておらず、自分がカットされていると気がついたのもこの二つの場面だけでした。とにかくこの怜南/継美役の芦田愛菜には圧倒されました。5歳ということですが物凄い表現力です。末恐ろしい女優という評価も散見されます。

 全体的には見た感じ、悪く言えばとろい感じのする子役ですが、上記二つの場面では、ダイナミックで素早い迫真の演技をするのです。天性というものだと思いますが、もっと大きな運命的なものも感じます。ちなみに室蘭の地球岬のことも連想してしまいました。

 ついでに書きますと、同じ頃北海道には数回行ったことがあり、半月ほど生活した経験もあるのですが、当時、本州とは隔絶したような貧富の格差を肌で痛感しました。例えば、札幌市内で古い映画にしか出てこないようなボンネット付きの大型トラックが走っている姿をみたり、具体的な給料水準の低さにも驚きました。今回の映画の場面でも怜南の家のそばにトタンの塀があり、陸の孤島、寒村といえそうな能登半島でも、すっかり記憶から消え去っていた40年ほど前の風景でした。

 昔、憧れて行った北海道ですが、その大自然の素晴らしさも、新たに思い起こさせてくれたドラマでした。海岸線の国道から見えた室蘭付近の夜景は幻想的なぐらいで、今でも強烈に脳裏に焼き付いています。自分は長距離トラックの仕事で北海道を除き、ほぼ全国を巡りましたが、一番素敵な風景だったと思っています。

 このドラマ第一話の数多い名場面の中でも、自分が一番印象的で気にいったのが夜行列車北斗星に乗り込む場面だったのですが、これも掲示板の中で、ひとつだけ、銀河鉄道999みたいだったという書き込みがあり、なるほどと思うと同時に、室蘭の夜景も、銀河系の宇宙の世界みたいだったという印象が蘇りました。

2010年03月29日

組織というものは大きくなればなるほど、トップが直接は把握できない物事が増え、組織の中の各担当部署に委ねざるをえなくなってくるものです。

2010-03-27 - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」
組織というものは大きくなればなるほど、トップが直接は把握できない物事が増え、組織の中の各担当部署に委ねざるをえなくなってくるものです。そういった組織の在り方が問題になって人が死傷する事故が起きた場合、現行の刑法上の業務上過失致死傷罪は、組織の在り方そのものを問う仕組みにはなっておらず、あくまで個々の「人」の責任が問題にされるため、上記のような「トップが直接は把握できない物事が増え、組織の中の各担当部署に委ねざるをえなくなって」いたことが、刑事責任(過失犯としての予見可能性、回避可能性)という点では消極にはたらかざるを得ないという流れになってきます。不起訴にした神戸地検の判断は、そういった事情を踏まえつつ、従来の過失犯捜査の枠組みの中で行われたものと言えるでしょう。このたび出された検察審査会の議決要旨を読んでみましたが、従来の枠組みに照らした場合に、起訴相当とされた元社長らについて、具体的な予見可能性や結果回避可能性があったことをうかがわせるような記述は見当たりませんでした。

ただ、だからと言って、そういった議決が誤りかと言えば、そうとも言えず、従来の枠組みというものがあまりにも慎重すぎ、狭すぎたのではないか、特に公共交通機関を運行し極めて多数の人命を預かる会社にあっては、「危険」というものについて、トップを含め高度の注意義務が課せられていて、危険を顧みない、知らないまま放置すること自体に、刑法上の過失を認定すべきではないか、少なくとも起訴して裁判所の判断を仰ぐべきではないかという検察審査会の判断には、一介の刑事実務家としては賛同しかねないものを感じつつも、1人の国民の心情としては強く共感を覚えるものがあります。

こういった大規模な事故が、組織そのものの問題を原因、背景として起きた場合の刑事責任追及の在り方ということ(法人責任追及を含め)も、今後、検討する必要性が高いでしょう。


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2010年03月12日

土田正人金沢中警察署署長勇退

警察人事異動ノート: 石川
2009年03月23日
石川県警
(31日付)
【警視正】刑事部長(金沢東署長)南信廣▽金沢中署長(交通部長)土田正人
【任警視正(1日)】交通部長(生活安全部長)森本昇▽警備部長(警備部首席参事官)出村輝夫▽警務部参事官兼首席監察官(金沢西署長)中永勇▽金沢東署長(刑事部首席参事官兼刑事企画室長兼生活安全部参事官)坂本恭一
【警視】生活安全部長(小松署長)野竹正直▽警察学校長(大聖寺署長)西田健治


 本日、2010年3月12日の北陸中日新聞によると、

 石川県警は、今月末発令予定の新年度人事で、地元警察官最高ポストとなる刑事部長に中永勇警務部主席監査官(警視正)、県内最大規模の金沢中警察署長に出村輝夫警備部長(同)を起用する方針で最終調整に入った。
・・・(中略)・・・
土田正人金沢中警察署長が勇退の意向。このため、同じ警視正の中から中永、出村両氏の起用が有力視されていた。経歴などを総合判断したとみられる。


とのことです。