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2009年12月17日

高裁は「存在しないというのはおかしい」と検察側に合理的説明を求めた。

「狭山事件再審請求 高裁が検察に証拠開示勧告」:イザ!
 昭和38年に埼玉県狭山市で女子高校生が殺害された「狭山事件」で、強盗殺人などの罪で無期懲役が確定し無実を訴える石川一雄さん(70)の第3次再審請求審の三者協議が16日、東京高裁であった。門野博裁判長は検察側に対し、警察の捜査メモや犯行時間帯の目撃証拠などの開示を勧告した。狭山事件の再審請求で証拠開示が勧告されたのは初めて。


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2009年12月15日

[テレビ]たったひとりの反乱「犯罪被害者の叫びを聞け」

たったひとりの反乱 - Yahoo!テレビ.Gガイド [テレビ番組表]
# たったひとりの反乱「犯罪被害者の叫びを聞け」 # 犯罪に巻き込まれ妻を失い、犯罪被害者となった弁護士 岡村勲。立ちはだかる司法や行政の壁に立ち向かい、犯罪被害者の権利保護を求めて闘った軌跡を描く。 # 日本では最近まで、犯罪を裁く裁判などで、加害者の権利保護に力点が置かれてきた。そのため被害者は「裁判に参加できない」など、権利を認められなかった。弁護士・岡村勲は、犯罪に巻き込まれ妻を失ったことをきっかけに、裁判制度の不備に気づき、犯罪被害者の権利を勝ち取る闘いを始めた。岡村の妻が殺害されたのは、結婚して35年目。新婚当初、貧しさゆえに渡すことができなかった結婚指輪を買い求めたその日のことだった。
 結婚35周年で指輪を渡す日に事件が起こったそうです。これも運命という巡り合わせのような気がしました。番組を見終えたところです。

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自白に偏重した捜査が改めて問われる事態となった。

「「布川事件」で再審開始を決定 最高裁 」:イザ!
同支部で裁判のやり直しが行われることになる。今年10月に再審がスタートした足利事件と同様、自白に偏重した捜査が改めて問われる事態となった。決定は、同小法廷の裁判官4人の全員一致の意見。
 はじめ今日の午後、珠洲総合病院のロビーのテレビで知りました。テレビを観ていても、たいして関心を集める問題になっていないという感じです。

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「殺されても仕方がない落ち度とは何なのか分からない」

裁判員裁判で初の控訴審 弁護側、一審破棄求める - 47NEWS(よんななニュース)
弁護側は「被告を挑発するなどした女性側の落ち度を認定しなかった一審の判断は誤り。不当に重い量刑は、市民感覚だとしても裁判官が是正する必要がある」と控訴理由を説明。被告も出廷し、被告人質問があった。

 一審に続き、被害者参加制度に基づいて裁判に参加した女性の長男(38)は「殺されても仕方がない落ち度とは何なのか分からない」と意見を述べた。


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2009年12月13日

最高裁は「家族に病状の適切な情報が伝えられていなかった」と判断した。

東京新聞:筋弛緩剤事件上告棄却 患者らに動揺広がる 須田被告『有罪』決定に遺族『勝った』:神奈川(TOKYO Web)
この間の裁判では家族の要請の有無が繰り返し論じられた。最高裁は「家族に病状の適切な情報が伝えられていなかった」と判断した。


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2009年12月05日

「捜査で明らかになった内容に沿って変遷しており、合理的な説明がない」

asahi.com(朝日新聞社):児童買春事件、男性無罪に 少女の供述「信用できぬ」 - 社会
 判決は、少女の供述について「被害の場所や時刻は客観的事実に整合せず、記憶の混乱では説明できないほど変遷している」と指摘。「捜査で明らかになった内容に沿って変遷しており、合理的な説明がない」と述べた。  男性は判決後、「無罪は当たり前だ。逮捕され、退職を余儀なくされた」と話した。

 警察の作り上げた筋書きに、少女が迎合したということになるのでしょうか。

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2009年11月20日

集団強姦で「犯行主導」の被告に求刑上回る懲役5年判決 福岡地裁 - MSN産経ニュース

集団強姦で「犯行主導」の被告に求刑上回る懲役5年判決 福岡地裁 - MSN産経ニュース
 女子高校生に乱暴したとして集団強姦(ごうかん)罪に問われた解体業手伝いの船倉祐也被告(20)に、福岡地裁の鈴木浩美裁判長は19日、懲役4年の求刑を上回る懲役5年の判決を言い渡した。  判決によると、船倉被告ら6人は7月16日午後、福岡市南区のマンションの一室で、16歳だった女子高校生に集団で乱暴した。  判決理由で鈴木裁判長は、船倉被告が世利好江被告(41)=集団強姦罪などで公判中=の指示に従って仲間を呼び出し、乱暴を命じた点を重視。「犯行を主導する立場にあった」と認定し「検察官の意見を考慮しても、法定刑下限の懲役4年を上回る刑を科すべきだ」とした。

 この種の事件としては、求刑自体が異様に軽く理解が出来ません。半年ほど前、たしか単独の強姦罪で合意であった可能性を否定できない、とかいう理由で無罪判決の出た事件でも、求刑は4年以上だったと思います。


追記:同じ記事内に関連記事のリンクがありました。やはり求刑は懲役5年でした。
強姦事件の被告に無罪判決 静岡地裁「供述は不自然」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090914/trl0909142121020-n1.htm

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2009年11月17日

公判で提出されなかった関係者の供述調書を開示するよう検察側に勧告した。

「女子中学生殺害の再審請求で供述調書開示を勧告 名古屋高裁金沢支部」:イザ!
 昭和61年に福井市で女子中学生=当時(15)=を殺害したとして、殺人罪で有罪が確定し服役した前川彰司さん(44)の再審請求で、名古屋高裁金沢支部は17日までに、公判で提出されなかった関係者の供述調書を開示するよう検察側に勧告した。 記事本文の続き 前川さんは1審福井地裁で無罪判決を受けたが、2審の高裁金沢支部で懲役7年の判決を受け、最高裁で確定。出所後の平成16年に再審請求した。公判では犯行を直接裏付ける物証がなく、関係者の目撃証言の信用性が最大の争点だった。  弁護団によると、勧告は11月12日付。捜査に「(前川さんの)着衣に血が付いていた」などと証言した関係者ら5人の供述調書の開示を求めた。  弁護団は「関係者の証言は大きく変遷している。矛盾点を明らかにして新証拠として提出したい」としている。

 久しぶりにこの裁判の報道を目にしましたが、ずいぶん長引いているようです。

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2009年10月29日

飯塚事件で再審請求=DNA鑑定「判定誤り」−足利と同じ手法・福岡地裁

飯塚事件で再審請求=DNA鑑定「判定誤り」−足利と同じ手法・福岡地裁(時事通信) - Yahoo!ニュース
0月28日16時45分配信 時事通信  福岡県飯塚市で1992年、小学1年の女児2人が殺害された飯塚事件で、死刑が執行された久間三千年元死刑囚=当時(70)=の妻(62)が28日、福岡地裁に再審請求した。同事件では、再審が開始された足利事件と同じ手法で行われたDNA型鑑定が証拠として採用されており、鑑定結果に対する判断が注目される。  弁護団は、「捜査段階の鑑定は血液型やDNA型の判定を誤っている」などとする専門家の鑑定書を提出。「久間元死刑囚と犯人とは一致せず、無実は明らか」として再審開始を求めた。


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2009年10月23日

娘の死に関する真相の一端でも知りたい、押尾被告の初公判に女性遺族が傍聴券求め並ぶ

「押尾被告の初公判に女性遺族が傍聴券求め並ぶ」:イザ!
 なぜ死ななければならなかったのか。銀座のクラブホステスだった女性(当時30歳)が8月2日に死亡して以来、「真相を知りたい」と言い続けてきた遺族。23日早朝、岐阜県の農村地帯から東京・霞が関の東京地裁に向かう。  女性の母(52)が22日、サンケイスポーツの取材に応じ、「初公判はあくまで押尾被告の麻薬事件に対する裁判で、娘の死に関して裁くものではないのは分かっています。もちろん(法廷に)遺族席はありません。でも、とにかく娘の死に関する真相を知りたいんです」と胸中を吐露。被告に対する憎しみより、娘の死に関する真相の一端でも知りたい思いを強調した。  約20席の一般傍聴券の抽選締め切りは午後零時半。それに間に合うよう夫(死亡女性の父=61)と息子(同弟=29)夫妻の4人で乗用車に乗り、岐阜県から名神高速や東名高速を経由する片道約520キロをひた走る。「交通費や滞在費はすべて自腹です」(弟)。抽選に外れた場合、どうするかなど具体的なことは何も決めていないという。
 直接の被害者という立場ではなく、薬物使用という死をも招く危険性のある行為を自ら行っていた、という事情もありそうですが、なぜ死ななければならなかったのか、ということになると当然納得はいかないことだと思います。

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2009年10月22日

佐藤正信裁判長は「違法な裁判手続きだったかどうかを判断するために必要な証拠調べは可能」

「足利事件再審 救済と解明、どこまで両立」:イザ!
 菅家利和さん(63)の無罪に向けた再審が始まった。逮捕から18年近くにわたり、無実の罪で苦しんだ菅家さんの名誉回復が求められるとともに、なぜ菅家さんが虚偽の自白をして有罪に至り、無実の訴えが受け入れられなかったのか、真相解明も期待される。ただ、「真相解明」と「名誉回復」のいずれに重きを置くかで、弁護側と検察側の方針は対立している。

関連記事

* 「どうして私を犯人に」再審前に菅家さ…
* 足利事件再審(上)DNA型の“一致”

記事本文の続き 弁護側は、冤罪(えんざい)の真相解明を強く求める。DNA型鑑定とともに菅家さん有罪の決め手となった虚偽自白の経緯を検証するため、検察側が開示した別の幼女殺害事件(未解決)を自白する様子などが記録された取り調べの録音テープを法廷で再生するよう要求。当時の担当検事の証人尋問も求めた。

 検察側は、再審の場を菅家さんの名誉回復に向けた場ととらえる。無罪言い渡しには菅家さんと不一致となったDNA型再鑑定があれば足りるとして、スピードを優先したい考えだ。公判ではテープの再生などは「必要性なし」と述べた。

 宇都宮地裁の佐藤正信裁判長は「違法な裁判手続きだったかどうかを判断するために必要な証拠調べは可能」との立場を示し、弁護側の求める証拠調べを行うことに含みを残した。

 個人的にも少し期待の持てそうな裁判所の判断です。
 昨夜の報道ステーションでは番組開始から22時20分頃までこの再審裁判の報道をやっていました。その中に、亀山継夫元最高裁裁判長の直撃インタービューがあったのですが、現実とは思えないほど衝撃的な内容でした。
 余計なことかもしれませんが、バックギアで鳴る音も異様に長い時間でしたが、最後にシートベルトを着用しないまま車を走らせていったように見え、気に掛かりました。気分が高ぶってパニックに近い状態であったのかもしれません。ともあれ、歴史的瞬間に立ち会ったような気にもなる信じ難い発言と対応の映像でした。

 長野智子さんのブログの方はまだ確認していません。



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2009年10月18日

検察官がミス…ストーカー被害女性の転居先、男にばれる(産経新聞) - Yahoo!ニュース

検察官がミス…ストーカー被害女性の転居先、男にばれる(産経新聞) - Yahoo!ニュース
10月16日20時50分配信 産経新聞
 女性にストーカー行為を繰り返したとして傷害などの罪に問われ、昨年11月に京都地裁で懲役4年の判決を受けた男(39)=大阪府四條畷市=の公判で、検察官が女性の診断書に書かれた引っ越し先の住所を消さないまま証拠書類として提出したため、新住所が男に伝わっていたことが16日、分かった。女性は精神的苦痛を受けたとして、国に慰謝料など計約440万円の支払いを求める訴訟を同地裁に起こしている。

 訴状によると、男は女性に交際を断られたことを逆恨みし、平成19年10月〜20年2月にかけて女性につきまとい、金属バットで殴ってけがをさせるなどしたとして、傷害罪などに問われた。

 公判では女性の個人情報を公開しないよう決められたが、検察官が誤って住所の書かれた診断書を提出。判決後の20年11月、男から女性のもとに手紙が2通届き、謝罪とともに「寂しい、苦しいので文通してほしい」などと書かれていたという。


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2009年10月15日

運転手役に無期懲役求刑 弁護側は無罪主張

「リンリンハウス公判 運転手役に無期懲役求刑 弁護側は無罪主張」:イザ!
 平成12年に神戸市中央区のテレホンクラブ「リンリンハウス元町店」などに火炎瓶が投げ込まれ男性客4人が死亡した事件で、実行犯が逃走するための車を運転したなどとして殺人と放火などの罪に問われた無職、堀健一被告(40)の公判が15日、神戸地裁(東尾龍一裁判長)で開かれた。検察側は「無差別放火殺人で、極めて反社会的」として無期懲役を求刑、弁護側は「(実行犯が)火炎瓶を投げるとは知らず、殺人や放火の故意はなかった」と無罪を主張し結審した。判決は12月16日。

 運転していただけなら、幇助犯ということになり、実行犯と共謀関係にあったという事実は、この記事をみるかぎりないようです。無差別殺人に関与したとはいえ、無期懲役の求刑というのは驚きました。また、8年以上逃亡していて逮捕されたそうです。
ひさびさに何か弾みになりそうな気がしました。

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自分の時間は止まっている。今の気持ちは46歳。当時は弱かったけど、今は

「「どうして私を犯人に」再審前に菅家さん会見」:イザ!
 11日に63回目の誕生日を迎えた菅家さんは、弁護団から花束と花瓶を贈られ、「45歳で逮捕されたときから、自分の時間は止まっている。今の気持ちは46歳。当時は弱かったけど、今は『やっていません』と通します」と力を込めた。  この日の弁護団会議では、DNA型再鑑定について検察側・弁護側鑑定人の証人尋問や、検察と県警が菅家さんを取り調べた録音テープの法廷での再生、担当検事の証人尋問などを、証拠請求することを確認。弁護団は初公判での手続き開始前に、裁判長による再審の意義説明も求めている。  また弁護団は、菅家さんが1審中に否認に転じる前後の検察官の取り調べについて、「警察官や検察官は拘置所にいる菅家さんが、家族にあてた無実を訴える手紙の内容を知った上で、虚偽の自白を引き出した」と主張し、法廷でのテープ再生の必要性を強調した。  弁護団会議では、初公判のリハーサルも行い、菅家さんは罪状認否で「私はやっていません」と発言する練習もしたという。弁護団も、DNA鑑定の説明などでは、パソコンでの図示や写真を用い、分かりやすい主張を心掛けるという。
 自分の問題といろいろ共通点があるので、考えることの多く、検察、裁判所の対応を含めて注目しています。

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2009年10月14日

認定した鑑定の正確性、信頼性には限界がある

「「被害女性、酩酊だったか不明」準強姦致傷に派遣社員に無罪」:イザ!
 酩酊(めいてい)状態の女性に性的暴行を加えたとして、準強姦致傷罪に問われた派遣社員の男性(30)の判決公判が14日、大阪地裁で開かれ、中川博之裁判長は「女性が酩酊状態だったと認定した鑑定の正確性、信頼性には限界がある」として無罪(求刑懲役6年)を言い渡した。


 求刑懲役6年というのも傷害致死に匹敵しそうな気がします。無罪ということですが、微妙な判断の分かれ目で、結果が左右されたのかもしれません。

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こういう死人に口なしの典型のようなケースは、さぞかし事実認定は難しいだろう

jugement:出会い系サイト殺人事件: Matimulog
一時期の出会い系サイト問題というのは、青少年問題で、要するに子どもたちが出会い系サイトで売春するなど悪に染まるのが問題だったから、フィルタリングなり青少年保護立法なりで多少なりとも問題解決を図ることができた。
ところが、問題は青少年だけではなかった。大人であっても、出会い系サイトを通じて知り合った相手に殺されたり、美人局のような罠にはまって恐喝されたりという事件がしばしば出てくる。本件判決の事件も、まさにその一つである。殺されたりされないまでも、裸の写真を撮られたり、濡れ場を隠し撮りされたりして、罠にはまる被害も考えられる。

他方、出会い系サイトで生じる消費者問題もある。サクラばかりの出会い系に大金をつぎ込み、気が付いたら思わせぶりのメールに振り回されて100万円前後も浪費していたというケースが多く発生しているようである。

そして、これらのトラブルの相談を受け付けるサイトというのがまた沢山ある。
いかにもアブなさそうである。

では出会い系は全く詐欺とサクラの無意味な存在かというと、どうもそうではないらしい。上記のような被害者は男性利用者も女性利用者も存在する。ということは、男性も女性も、運が良ければサクラではない参加者に出会えるし、そのすべてが殺人犯というわけでもない。素敵な交際相手に出会える可能性がないわけではない。


 難しい事実認定の問題として少し参考になりました。

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再審公判での再生などを求める直筆の要望書を宇都宮地検に提出

「足利事件 録音テープ公開求め、菅家さんが要望書」:イザ!
 栃木県足利市で平成2年に当時4歳の女児が殺害された「足利事件」で、再審が決まった菅家利和さん(63)が13日、取り調べの様子を録音したテープについて、再審公判での再生などを求める直筆の要望書を宇都宮地検に提出した。
検察の対応が注目されます。





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