-->
./
<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

心細いな



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2010年01月15日

真珠貝の歌




 先ほどテレビを観ていると、CDのテレフォンショッピングのような番組で、聴いた覚えのある曲が流れ、曲名がわかったので調べてみました。懐かしい感じのする曲です。



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2009年12月26日

同じソースなのにCSSの表示が異なるInternet Explorer8

Apacheのサーバ
IE8CSSsakura
IE8CSSsakura posted by (C)hirono-hideki

WEBrick Server
IE8CSS3002
IE8CSS3002 posted by (C)hirono-hideki

 思い当たるのは、WEBrick ServerとApacheの違いぐらいです。Internet Explorerもバージョンが8になっていくらかましになったそうですが、やはり問題が起きやすいという感じです。
 Firefoxだと問題が起こることはほとんどなく、こういうこともあるのでInternet Explorerを使うことは少ないのですが、圧倒的なシェアを持つブラウザなので、ホームページの作成となると、ある程度合わせるしかなさそうです。


posted by hirono at 05:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

スタイルシート(CSS)で水平線に色をつける。

スタイルシート[CSS]/ページ全般/水平線に色を付ける - TAG index Webサイト


<hr style='height: 3px; background-color: orange; border: orange; margin-left: -10px; margin-right: -10px;' />


<hr style='height: 3px; background-color: none; border: orange; margin-left: -10px; margin-right: -10px;' />

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2009年12月22日

被害者参加制度:開始1年 850人に出廷許可…最高検 - 毎日jp(毎日新聞)

被害者参加制度:開始1年 850人に出廷許可…最高検 - 毎日jp(毎日新聞)
 最高検は21日、08年12月に始まった刑事裁判の被害者参加制度について、11月末までの1年間の運用状況をまとめた。全国552事件に926人が参加を申し出て、うち522事件850人に出廷許可が出た。329人が被告に質問し282人が量刑などについて意見を述べた。  申し出た552事件のうち、罪名別で最多は前回(5月末まで半年間の集計)同様、自動車運転過失致死傷の265件。前回4番目だった強姦(ごうかん)や強制わいせつなどの性犯罪は85件で2番目になり、殺人・殺人未遂(65件)や傷害(56件)を上回った。地検別では▽東京(89件)▽大阪(48件)▽横浜(39件)など。


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2009年12月20日

富山冤罪国賠を支える会のホームページ

home (toyamakokubai)
私たちは、柳原さんの国賠裁判を支え、ともに冤罪の根絶をめざして努力したいと思います。そのために、「富山冤罪国賠を支える会」を発足し、これまで様々な国賠裁判を通じて蓄えてきた経験や知恵を活かし、冤罪の真相を明らかにしていきたいと考えます。
 昨日観たザ・スクープの配信ビデオで、車に文言を張り付けるぐらいなら、インターネットで情報発信をしないのだろうか、と考えていたのですが、このようなホームページが存在することをしりました。

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[テレビ]“別れさせ屋”殺人事件ーTBS「情報7days ニュースキャスター」

TBS「情報7days ニュースキャスター」
“別れさせ屋”殺人事件。
当初“不倫の末の殺人”と報じられるが、その後の調べで
被告が「別れさせ屋」の“工作員"だったことが判明する・・・



別れさせ屋殺人事件
別れさせ屋殺人事件 posted by (C)hirono-hideki

 個人的にかなり衝撃的だったこともあり、いろいろ調べていたのですが、端緒はこの番組を観たことでした。嘘のような話ですが、自分がこの番組を観たのは今回が初めてみたいです。土曜日の夜に[報道]番組をやっていること自体、意識にありませんでした。ドラマは滅多に観ることがないので、一番多く観る番組のジャンルが報道関係なのですが、日曜日の22時頃からやっている[報道]番組も割と最近になってから存在を知ったぐらいです。それまでは、土日の夜は[報道]番組をやっていないものと勝手に思いこんでいたぐらいです。
 ちなみに平日は、報道ステーションとZEROをよく観ています。

 ともあれ、印象的だったのは被害者と加害者の二人が被害者の生前に交際する場面や、ホテルでの密会の出入りが撮影され、それが報道されていたこともあります。通常はありえないような記録映像ですが、探偵社の業務として隠し撮りされていたので、ビデオが存在するものもっともだとうなずけました。
 さらに、被害者の両親の姿もそのまま放映されていました。人の良さそうなご両親で、「死刑にしてほしい」というような言葉にも迫力が欠けましたが、自らをさらけ出す姿に、事件への憤り、愛娘への愛情の強さのようなものが伝わり感銘を受けました。

 ネットで調べると、殺人事件に関する情報は少なく、わずかでしたが、一つだけ詳細なものがあり、詳しく丁寧に解説してありました。

今TV見たんですが別れさせ屋がなんで殺人事件をおこしたんですか?


ベストアンサーに選ばれた回答

e_zukkaさん Add Star

東京都江東区亀戸7、無職、桑原武被告(31)は、
『別れさせ屋』と呼ばれる探偵事務所(株)スタイルの元調査員でした。

探偵事務所(株)スタイル(本社・東京都豊島区池袋、畑田昌彰社長)
http://www.lifestyle-web.jp/


平成19年の春頃、五十畑里恵さん(当時32歳)と調査員の桑原被告が出会います。
栃木県のスーパーで桑原被告が五十畑里恵さんを待ち伏せし、
「チーズケーキのおいしい店を教えて」と話し掛けたことから、交際へと発展。
桑原被告は里恵さんに「ハジメ」と名乗り、未婚でIT関係会社勤務だと偽りました。

別れさせ屋は、依頼者と相談してシナリオを作り、対象者にあうような男性調査員を
妻と接触させ、恋愛関係の構築と発展に努めます。
警戒心や不自然さを感じさせないために、複数の工作員を利用したり、
異性の工作員も交えながら接点を作っていきます。
そして、恋愛の駆け引きを行いながら、恋人関係となった後、
2人がラブホテルに入る証拠写真やビデオを夫に突きつけ、離婚へと話を進めます。

今回の別れさせ屋の依頼者は、里恵さんの元夫です。
夫との関係に悩んでいた里恵さんに桑原被告が接近し、
「離婚して俺のところ来いよ」と離婚を促します。
桑原被告の別れさせ工作は成功し、里恵さんは元夫と離婚しました

ところが、余程相性が良かったのか、桑原被告は里恵さんが本当に好きになります。
妻子もいた桑原被告は、別れさせ屋を続けながらも里恵さんの元を時々訪れ、
里恵さんの離婚成立後も身分を偽ったまま交際を続けていました。

平成21年3月、桑原被告は別の金銭トラブルで、探偵会社を解雇されます。
その際、別の調査員から理恵さんに事の真相が明かされました。
桑原被告との結婚を迫っていた里恵さんはと相当なショックを受けます。
里恵さんの母親は、とりあえず実家に帰るよう説得しましたそうですが、
4月12日に、交際破綻の口論の末、里恵さんは中野区弥生町の
自宅マンションで絞殺されました。
同日午後11時55分頃に、桑原被告が警視庁中野署に自首。
翌13日に桑原被告は殺人容疑で逮捕されます。
当初は「里恵さんに妻子の悪口を言われ、カッとなり首を絞めた」という、
不倫中の男女関係の縺れがもたらした事件と見られていました。

別れさせ工作が明かされたのは、逮捕から3ヶ月程経過した7月半ばのことです。
桑原被告が、夫との別れさせ工作のため理恵さんに接近たことが明らかにされ、
二人の出会いも殺人事件への発展も全て、別れさせ屋の関与がわかりました。

  • アバター

 ニュースとしての報道は次のようなものでした。背景が全く見えてこない、簡略な記事です。

「妻子の悪口言われた」 交際女性殺害容疑で男逮捕 警視庁Add Star

2009.4.13 09:45
このニュースのトピックス殺人事件

 交際する女性を殺害したとして、警視庁中野署は13日、殺人の疑いで、東京都江東区亀戸、無職、桑原武容疑者(30)を逮捕した。同署によると、桑原容疑者には妻子があり、「女性に妻子の悪口を言われ、カッとなった」と容疑を認めているという。

 同署の調べでは、桑原容疑者は12日ごろ、中野区弥生町のマンション室内で、交際していた職業不詳、五十畑里恵さん(32)の首を絞めて殺害した疑いがもたれている。首にはひものようなもので絞められた跡があり、同署で詳しい経緯を調べている。

 同署によると、12日深夜に桑原容疑者が「人を殺した」と同署に連絡。駆けつけた署員が布団で仰向けに倒れている五十畑さんを発見した。



 本当にたまたまの偶然で知った事件ですが、個人的な問題にも引き合わせ、考えさせられることが多々あるとともに、視野が広がり、とても参考になりました。この番組をみなければ、「別れさせ屋」という言葉や存在自体、永遠に知ることはなかったかもしれません。社会に向き合ったご両親の姿や、生前の被害者の姿があまりに活き活きして映ったということもありますが、これも一つの巡り合わせなのかもしれません。

 このブログも徐々に存在感を示せるように取り組みたいと考えています。


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2009年12月07日

reStructuredText Markup Specification日本語訳

reStructuredText Markup Specification日本語訳 — KtJ Dragon
reStructuredTextは文書の構造を記述するための、シンプルかつ直感的な構成のプレーンテキストである。これらの構成は、加工前、加工後のいずれの形態でも等しく容易に読むことができる。この文書はそれ自身がreStructuredTextの一例である(あなたがテキストファイルを直接読んでいるならばそれはパーサによって処理されてないものである。また、例えばHTML文書を読んでいるならばそれは処理された後のものである)。reStructuredTextのパーサは、Docutilsの構成要素である。

特別な構成、例えばセクション見出し、バレットリスト、強調表現を示すためにシンプルかつ暗黙のマークアップが使用される。使用されるマークアップは、最小かつ可能な限り控えめなものとなっている。使用頻度の低い構成や、基本的なreStructionText文法の拡張においては、複雑であったり明示的であるようなマークアップが使用されうる。

reStructuredTextは、とても小さいもの(例えばPythonのdocstringsのような、インラインプログラムにおける文書の断片)からとても大きなもの(この文書)に至るまで、文書の大きさにかかわらず使用可能である。



 昨夜インストールしたdocutilsに含まれていたrst2latex.pyとrst2html.pyをつかってみました。いずれもテキストファイルをLATEXやHTMLに変換してくれますが、このマークアップを使うことで、スタイルの指定が出来るみたいです。kagiPDFは日本語を含めてコマンド一つでPDFファイルを作成してくれます。

 ただ、やはりTex固有の問題として改行の取り扱いには難があるというか、いまだになじめないところがあります。


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カーネルのアップデート2.6.31-16-generic

Ubuntu9.10のカーネルのアップデートです。昨日通知が出ていました。

 問題はvmware-toolsですが、今回も、
vmware-tools-upgrader
でうまくいったみたいです。

Creating a new initrd boot image for the kernel.
update-initramfs: Generating /boot/initrd.img-2.6.31-16-generic
Starting VMware Tools services in the virtual machine:
   Switching to guest configuration:                                   done
   Paravirtual SCSI module:                                            done
   Guest filesystem driver:                                            done
   Mounting HGFS shares:                                               done
   Guest memory manager:                                               done
   VM communication interface:                                         done
   VM communication interface socket family:                           done
   Blocking file system:                                               done
   File system sync driver:                                            done
   Guest operating system daemon:                                      done
   Virtual Printing daemon:                                            done

The configuration of VMware Tools 8.1.3 build-203739 for Linux for this running
kernel completed successfully.

You must restart your X session before any mouse or graphics changes take
effect.

You can now run VMware Tools by invoking the following command:
"/usr/bin/vmware-toolbox" during an X server session.

To enable advanced X features (e.g., guest resolution fit, drag and drop, and
file and text copy/paste), you will need to do one (or more) of the following:
1. Manually start /usr/bin/vmware-user
2. Log out and log back into your desktop session; and,
3. Restart your X session.

To use the vmxnet driver, restart networking using the following commands:
/etc/init.d/networking stop
rmmod pcnet32
rmmod vmxnet
modprobe vmxnet
/etc/init.d/networking start

Enjoy,

--the VMware team

Done waiting for process: 2934 (success)
Writing the command was a success to fd 7
Child w/ fd 6 exited with status=1
Waiting on pid 2933 to de-zombify it
Cleaning up /tmp/21d050c3... done.
Rpci: Sending request='tools.capability.hgfs_server tools-upgrader 0'
Rpci: Sent request='tools.capability.hgfs_server tools-upgrader 0', reply='', len=0, status=1
Unregistering callback 'f'
u9@u9-vmx:~ %



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2009年12月03日

Aptana RadRailsのインストール(Ubuntu9.10)

Ubuntu9.04の時と異なる点があって、手こずりましたが、手順の違いなのか、前よりすんなりいけた部分もありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
aptana radrailsのインストール
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Aptanaを動かすためのjava環境
https://cds.sun.com/is-bin/INTERSHOP.enfinity/WFS/CDS-CDS_Developer-Site/en_US/-/USD/ViewFilteredProducts-SingleVariationTypeFilter
からダウンロードした jdk-6u10-docs-ja.zipを/tmp/に置く。前に経験あり。ないとインストールの途中で止まる。
u9-java-doc_20091203
u9-java-doc_20091203 posted by (C)hirono-hideki


java関連パッケージのインストール
sudo apt-get install sun-java6-bin sun-java6-demo sun-java6-doc sun-java6-javadb sun-java6-jdk sun-java6-jre sun-java6-source
参考:http://hatenatunnel.appspot.com/with_no_parachute/20091123/1258945792
 本当はこんなにたくさんいらないのかもしれません。前にやったときはずっと少なかったような気がします。特に問題なく動いていました。まあ、入れておいて間違いはないでしょう。



Aptanaの日本語化(Eclipseと同じ)
http://sourceforge.jp/projects/blancofw/downloads/44622/NLpackja-eclipse-SDK-3.5.1-blancofw20091127.zip/
NLpackja-eclipse-SDK-3.5.1-blancofw20091127.zip


Rails用のWebサーバをインストール
sudo gem install mongrel

Ubuntu9.04特有の問題(たぶん)
http://d.hatena.ne.jp/griffith181/20091113/1258073785
を参考に起動スクリプトを作成。
 これで起動しないと、ボタンが無反応でRad Railsがインストールできず、おおはまりでした。
 それでも起動できなかったので、前の設定情報が残っていることを疑い、ワークスペースを削除。
rm Aptana Studio Workspace

 自分は次のように起動スクリプトを作りました。
u9@u9-vmx:~ % cat /usr/local/bin/aptana
#!/bin/bash
export GDK_NATIVE_WINDOWS=true
cd /home/u9/apps/Aptana\ Studio\ 2.0/
/home/u9/apps/Aptana\ Studio\ 2.0/AptanaStudio

cdは必要なのかもしれません。データベースが見つからないようなエラーが出ていたので、こうしたのですが、ワークスペースに残っていた情報がエラーを起こしていたのかも知れません。

ようやくプラグインのインストール開始
u9-aptana-rails-install_20091203
u9-aptana-rails-install_20091203 posted by (C)hirono-hideki


Rad Railsのプラグインのインストールについては、ネットですぐに方法が見つかると思いますので、省きます。


Rad Railsの設定
 「ウィンドウ」→「設定」→「rails」でrails、rake、mongrel_railsのパス指定が必要みたいです。rake以外は初めから認識されていたような気もします。
  また、~/.bashrcなどのシェル環境設定ファイルに、次のような記述と読み込みが必要かもしれません。
export GEM_HOME="/usr/lib/ruby/gems/1.8/gems/"
export PATH="$PATH":$GEM_HOME/bin
export JAVA_HOME=/usr/lib/jvm/java-6-sun/


Railsプロジェクトの新規作成直後の画面
u9-radrails-welcome_20091203
u9-radrails-welcome_20091203 posted by (C)hirono-hideki



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posted by hirono at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

GNOMEデスクトップのアプリケーションランチャ(gDesklets)

Linuxデスクトップを少しかっこよくするgDesklets (blog@browncat.org)
LinuxのデスクトップにWindowsのYahoo Widgets, google gadgets, MacOS XのDashboardなどのような時計やカレンダー、付箋、ランチャーなどのミニアプリを置くことが出来るgDeskletsの紹介です。

最近愛用しているのですが、何故かあまり紹介されているのを見掛けないので。

下のスクリーンショットの"ごみ箱"以外のMacOSのDock風ランチャーと右の時計がdeskletsです。



 常駐にはしていませんが、あると便利なこともあります。KDEでは似たようなアプレットを使ったことがありましたが、GNOMEでは初めてのような気がします。名前からしてGNOMEのアプリみたいです。

u9-gDesklets-2009-12-03_0028
u9-gDesklets-2009-12-03_0028 posted by (C)hirono-hideki

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posted by hirono at 00:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年12月01日

ネットワークドライバダウンロードセンター

Realtek

RTL8111B/RTL8168B/RTL8111/RTL8168
RTL8111C/RTL8111CP/RTL8111D(L)
RTL8168C/RTL8111DP/RTL8111E
RTL8105E

 使っているネットワークカードが上記に該当する場合、これをやっておかないとWindowsXPでは、突然再起動を起こしたり、ブルースクリーンに落ちることがあるみたいです。



posted by hirono at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月30日

VMware Player3.0.0でのnatネットワークの設定

注意:この方法を使うと、サスペンドからの復帰後、ネットワークが使えなくなる可能性があります。
  訂正部分にあるとおり192.168.44.2に変更したところ、不具合が解消しましたが、しばらく様子見です。デフォルトゲートウェイとDNSサーバのIP変更することで、サスペンド復帰後の仮想マシンでも、ネットワークデーモンの再起動だけで、インターネットに繋がるようになりました。

26日あたりから丸三日ほどかかって、ローカルのWindowsXPからゲストのLinuxに接続が可能になりました。bridgedの接続だったのですが、sambaをインストールしてからつながらないことに気がついたのです。ゲストからはインターネット接続もローカルネットの他の仮想マシンへの接続もホストへの接続も問題なくできていました。

 ゲストのLinuxからはなんなくホストのWindowsネットワーク接続ができていたのですが、ホストからLinuxのsambaの共有フォルダには接続ができず、あれこれやっているうちに、ネットワーク自体が壊れたり、ドライバが消えたりとさんざんな目に遭いました。あれこれとドライバを入れ替えたり、挙げ句はWindowsXPの再インストールまでやりました。

 結局のところ、sambaの設定の過程でおかしくなったのか、はじめからできていなかったのかもわかりません。最近になってネットワーク構成自体も変更しているので、あるいはその影響かもしれません。よく考えてみるとホストからゲストに接続する機会というのはあまりなかったはずです。あるとすれば、Cygwinのシェルからのssh接続ですが、これは問題なく出来ていたような気がします。いずれにせよ、VMware Playerを使ってきてネットの接続で問題が起こるようなことはこれまで一度もありませんでした。

 sambaだけでなく、sshもapacheにも接続できない状態で、接続を試みると長い時間応答なしの状態になっていました。pingは通っていたので通信自体は出来ているようだったのですが、それがかえって問題の絞り込みを悪くしました。

 ネットで調べるとむしろnatの方が問題が出るらしく、bridgedでは普通にホストからゲストに接続できているようでした。また、natの方が接続に時間がかかるような情報も散見されました。ルータの初期化から思いつく限りの方法を試して埒があかなかったので、やはりこれはネットの構成の問題が絡んでいるのかと考え、あきらめてnatでの接続に方針を切り替えました。

 ちなみにsambaの設定は、同じルータにつながった別のWindowsXPから全く問題なくつながることを確認し、ホストのWindowsXPからも同じルータにつながった別のLinuxのsambaに接続出来ていることを確認していました。ネットの構成はADSLモデムがYahooBBで、ルータにnat接続しています。今月の19日からYahooBBに切り替えました。

 設定の方法ですが、この先再設定を迫られ、丸三日もつぶすわけにはいかないのでメモをかねて書いておきます。個人用なので詳しくは書きませんが、よければ参考にしてください。また、この方法は、独自に編み出した部分があり、しかもずいぶんと荒っぽい方法です。別にコピーをとるなり注意を払った上で、やるときは自己責任でお願いします。


vmxファイルの編集
 まず、
ethernet0.connectionType = "bridged"

 26日あたりから丸三日ほどかかって、ローカルのWindowsXPからゲストのLinuxに接続が可能になりました。
ethernet0.connectionType = "nat"
に書き換えます。

.encoding = "Shift_JIS"
config.version = "8"
virtualHW.version = "3"
memsize = "1024"
numvcpus ="2"  # 2個のCPU デュアルコア

ide0:0.present = "TRUE"
ide0:0.fileName = "vm-ubuntu-910.vmdk"

ide1:0.present = "TRUE"
# CD-ROMを利用
#ide1:0.fileName = "C:\Program Files\VMware\VMware Player\linux.iso"
#ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
# ISOイメージを利用する場合はこちらのコメントを外す
ide1:0.fileName = "C:\Program Files\VMware\VMware Player\linux.iso"
#ide1:0.fileName = "D:\QEMU\linux.iso"


#floppy0.fileName = "false"
ethernet0.present = "TRUE"
ethernet0.connectionType = "nat"
usb.present = "TRUE"
sound.present = "TRUE"
displayName = "40G  Ubuntu 9.10"
guestOS = "ubuntu"
nvram = "vm-ubuntu-910.nvram"
scsi0:0.redo = ""
ethernet0.addressType = "generated"
ide1:0.autodetect = "TRUE"
checkpoint.vmState = ""
tools.remindInstall = "FALSE"
ide0:0.redo = ""


 以外の部分をすっぱり削除します。このファイルはVMware Playerの起動やメニューでの設定変更に伴って随時書き換えが行われるので念のため初期化しました。共有フォルダの設定はそのままでも大丈夫かもしれませんが、メニューから再設定が簡単にできるので、自分は消しました。



WindowsXPの設定
 [スタート]→[コントロールパネル]→[ネットワーク接続]
 「ローカルエリア接続]を右クリック、プロパティを選択
 「詳細設定」タブをクリック「インターネット接続の共有」で2カ所にチェックを入れ、「OK」

 sambaを使う場合は、「Windowsファイアウォール」の設定をクリック。
 「例外」タブをクリック。「ファイルとプリンタの共有」を選択。
 「編集」をクリック。表示された画面で「スコープの変更」をクリック。「カスタムの一覧」を選んで、次のように記入。
例: 192.168.44.0/255.255.255.0

 「OK」ボタンを押しながら、[ネットワーク接続]に戻る。
 「VMware Network Adapter VMnet8」を選択して右クリック、プロパティ。
 「インターネットプロトコル(TCP/IP)を選択して、[プロパティ]をクリック。
 ここで、IPアドレスとサブネットマスクを確認。IPアドレスが「192.168.44.1」となっていれば、これがゲストOSでの、「デフォルトゲートウェイ」と「DNSサーバ」になります。
「192.168.44.2」が正しいようです。「vmnetcfg.exe」を使うとデフォルトゲートウェイのアドレスが確認できますが、バージョン3.0.0では標準でインストールされていません。


仮想マシンでの設定
 次のような感じで設定します。
Ubuntuの場合
root@u9-desktop:/home/a9# cat  /etc/network/interfaces
auto eth0
iface eth0 inet static
address 192.168.44.20
netmask 255.255.255.0
#gateway 192.168.44.1
#dns-nameservers 192.168.44.1
gateway 192.168.44.2
dns-nameservers 192.168.44.2

root@u9-desktop:/home/a9# cat /etc/resolv.conf
# Generated by NetworkManager
nameserver 192.168.44.2

Fedora12の場合
[root@vmf fu]# cat /etc/sysconfig/network
NETWORKING=yes
HOSTNAME=vmf.hirono.net
GATEWAY=192.168.44.2

[root@vmf fu]# cat /etc/resolv.conf
# Generated by NetworkManager
nameserver 192.168.44.2

[root@vmf fu]# cat /etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0
DEVICE=eth0
BOOTPROTO=none
ONBOOT=yes
IPADDR=192.168.44.92
NETMASK=255.255.255.0
TYPE=Ethernet
PREFIX=24
NAME="System eth0"
UUID=9fc06bd0-0ab0-7ffb-45f1-d7edd65f3e03
GATEWAY=192.168.44.2
DNS1=192.168.44.2
IPV6INIT=no
USERCTL=no
 
 通常なら、
# /etc/init.d/network restart
などと(これはFedora)、ネットワークの再起動をすればよいはずですが、システムの再起動をする必要がありました。
 順番としては、ゲストOSのネットワークの設定を変更し、シャットダウンさせ、それからホストの設定に取りかかった方がいいと思います。



 一通りの設定が終わったら、vmdkとvmx以外のファイルをすべて削除します。vmxは仮想マシンの設定ファイルであり、vmdkは仮想マシンのハードディスクの内容になっているはずです。それ以外のファイルを消し去ったことで、新たなハードウェア構成で、立ち上げることが出来るはずです。
 これで大丈夫だと思うのですが、結構ヤマカンでやったので、後々不具合がでるかどうかは、まったく保証の限りではなく、理屈の上で大丈夫そうだと判断してやりました。他にネットでも似たような方法を見たことがないので、本当に保証はできません。
 なお、nvramという拡張子のファイルはBIOSの設定内容になるそうです。これらの情報は起動の度にVMware Playerが適切に作ってくれているみたいです。


  設定ファイル内容はあくまで参考です。環境に応じてどこを置き換えるかは、これも理解と知識が必要になると思いますので、事前に調べてから実行した方がいいと思います。
 
  なお、VMware Player3.0.0からは、VMware Player独自でISOイメージを読み込み仮想マシンの作成が出来るようになっているそうです。知らなかったので自分はQEMUでvmdkファイルを作成しました。
 

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2009年11月29日

古いVMware Toolを削除

vmwareでのubuntu 8.04でホストのwindowsとフォルダ共有 涙目ブログ/ウェブリブログ
3.古いVMware Toolの残骸を削除
VMware Toolをインストールする際に、古いVMware?が残っているとVMware Toolsの
インストールに失敗してしまうので削除します。

 3-1. 以下のコマンドを立て続けに行う。
     sudo rm -rf /etc/vmware*
     sudo rm -rf /usr/lib/vmware-tools
     sudo rm -rf /lib/modules/$(uname -r)/misc/vm*


 今のところアップデートで失敗していることはなさそうですが、必要も出るかもしれないのでメモしておきます。

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2009年11月26日

オンラインストレージサービス Ubuntu One

Ubuntu Weekly Recipe:第94回 オンラインストレージサービス"Ubuntu One"を使用する|gihyo.jp … 技術評論社
Ubuntu Weekly Recipe
第94回 オンラインストレージサービス"Ubuntu One"を使用する

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2009年10月28日

あわしろいくや

Ubuntu, Ubuntu One

ソフトウェアテストセミナー(基礎編)12/10開校!!

第3回ソフトウェアテストセミナーのトークセッションでモデレータを務めた石原氏が講師を務める人気の高いセミナーです。12/10、12/11の2日間にわたり開催されます。

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* 2
* 3

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Ubuntu Oneとは

Ubuntu Oneは,Ubuntu 9.10から標準で使用できるようになるオンラインストレージサービスです。DropboxやWindows Live Syncのようなサービスといえばわかりやすいでしょうか(※1)。アカウントをサインアップし,特定のフォルダに置いたファイルを自動的にサーバにアップロードします。ほかのPCに同じアカウントでログインしたら,自動的に同期します。また,Webインターフェースでのアップロードやダウンロードも可能です。今のところファイルやフォルダを公開する機能はないようですが,メールアドレスを知っている特定の人とファイルやフォルダを共有する機能はあります。

※1
身も蓋もありませんが,オフィシャルなWikiにもそう書かれています……。

Ubuntu Oneのプランは,無料で2GBと月10ドルで50GBの2種類のプランがあります。これはほぼDropboxと同様です(※2)。Ubuntu Oneのクライアントはオープンソースライセンスで配布されていますが(※3),パッケージとして配布されているのはUbuntu 9.04用とUbuntu 9.10用のみです。サーバはプロプライエタリですが,今のところオンラインストレージサービスのサーバがオープンソースという方がまれでしょう。

※2
ただし,Dropboxには100GBで約20ドル/月のプランもあります。
※3
具体的にはGPL3です。


 初めにこのページを参考にしましたが、実際はわかりづらい点がありました。



u12a-ubuntu-one-kde_20091126
u12a-ubuntu-one-kde_20091126 posted by (C)hirono-hideki



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2009年11月24日

Emacs23でemacs-w3mをインストール(Ubuntu9.10)

emacs-w3mをemacs23で使用するメモ - 筆者は病気シリーズを参考にさせていただきました。


Makefileのlispdirの行を編集
lispdir =  /usr/share/emacs-snapshot/site-lisp/w3m

 ./configure --with-emacs=/usr/bin/emacs-snapshot



 apt-getでインストールするとEmacs22のものがインストールされ、emacs-snapshotのsite-lispに、Emacs22のものがシンボリックリンクされていました。バイトコンパイルされたelcファイルをすべて削除し、Emacs23でバイトコンパイルしてみたのですが、エラーが出て使えませんでした。
  emacs-w3mはほとんど使っていなかったのですが、普通のブラウザとは違った便利な使い方もでき、今後も使うことがありそうなのでインストールしておきました。



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日本語を含むDVIファイルをPDFファイルに変換できるように日本語フォントを追加

Debian GNU/Linux squeezeで日本語TeX環境を用意する - 発声練習
ここまででdviファイルをPDFファイルに変換するdvipdfmxがインストールされているが、日本語を含むDVIファイルをPDFファイルに変換できるようにするためには、日本語フォントを追加が必要。

# aptitude install cmap-adobe-cns1 cmap-adobe-gb1 cmap-adobe-japan1 cmap-adobe-japan2
# aptitude install gs-cjk-resource

これらのフォントが/usr/share/cmap/以下にインストールされるので、この情報を/etc/texmf/texmf.d/80DVIPDFMx.cnfに反映させる。80DVIPDFMx.cnfを以下のようにする。

% dvipdfmx
CMAPINPUTS = .;/usr/share/fonts/cmap/adobe-japan1//;/usr/share/fonts/cmap/adobe-japan2//;/usr/share/fonts/cmap/adobe-gb1//;/usr/share/fonts/
cmap/gs-cjk-resource//

その後、反映させる。

# update-texmf



 yatexなどをインストールしたところ、一緒に別のTex環境がインストールされてしまいutf8でTexのコンパイルができなくなったので、ptetex3を再コンパイルからインストールし直しました。
 すると、dvipdfmxにdviファイルをかけると、次のようなエラーが出るようになりました。
** WARNING ** No character mapping available.
 CMap name: H
 input str: <2f>


 参考にさせいただいたホームページの手順で、Ubuntu9.10でもうまくいき、元通り使えるようになりました。




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Ubuntu9.10でのptetex3のインストール

Ubuntu日本語フォーラム / utf8対応のptexをインストールするには?
まず,開発環境を整えます。

$ sudo aptitude install flex bison build-essential libncurses5-dev \
x11proto-print-dev libmotif-dev libxaw6-dev libxpm-dev \
libfreetype6-dev gs

続いて,下記のサイトから,ptetex3-20080616.tar.gz(ファイル1)を入手。
http://tutimura.ath.cx/~nob/tex/ptetex/ptetex3/

さらに,下記のサイトから,tetex-src-3.0.tar.gz(ファイル2)とtetex-texmf-3.0po.tar.gz(ファイル3)を入手。
http://www.nn.iij4u.or.jp/~tutimura/tex … ml#install

ptetex3というフォルダを作り,ファイル1〜ファイル3の3つのファイルを入れます。そこで,ファイル1だけを展開します(ファイル2とファイル3は展開しない)。

$ cd (ptetex3を作ったディレクトリ)/ptetex3
$ tar zxvf ptetex3-20080616.tar.gz

で,ptetex3-20080616の中にあるmy_option.sampleをmy_optionという名前でコピーして,geditで以下のように編集します。
(追記:若干,修正しました)

$ cp my_option.sample my_option
$ gedit my_option

ー編集内容ーー
37行目にある
#KANJI_CODE=UTF8
の先頭の#をはずす(他は一切変更しない)。
ーーーーーーー

あとは,makeするだけです。

$ make  
$ sudo make install

makeの最後の方で表示されるサンプルが一部エラーになりますが,気にしなくてもいいです。最後まで処理が進めばOK。

最後に,次のコマンドでパスを通しておきます。
$ export PATH=/usr/local/teTeX/bin:$PATH

これで,UTF8のtexファイルがplatexコマンドで変換でき,dvipdfmxでPDFも作れました。

追記:このままでは端末を閉じたときに,PATHの設定が保存されないので,~/.bashrcの最終行に下記の1行を加えておくといいでしょう。
export PATH=/usr/local/teTeX/bin:$PATH



 参考にさせていただきました。
 実は、15日にVMware Playerの仮想マシンとしてインストールしたばかりのUbuntu9.10を再度インストールすることになったのです。うかつにvmdkのサイズを10Gにしていて、容量が一杯になっていたのです。
 気がついたのはupdateのとき、カーネルのインストールができなかったことです。調べるとディスク容量が不足している可能性があるとのことで、調べると9Gほど使用していることになっていたのです。

 しかし、今になって確認するとUbuntu9.10の方はディスクが40G、Fedora12の方は、18Gで、いずれも最新のカーネルになっているみたいでした。Fedoraの方は、試しに使ってみるつもりで割り当てを少なめにしたことは覚えているのですが、10Gだったのか20Gだったのか、はっきり覚えていません。仮に10GだったとするとVMware Playerが自動的に容量を拡張してくれたのでしょうか。

 いずれにせよ、昨夜の23時頃から作業を始め、はじめに間違ってFedoraをインストールし、インストールが終わってからすぐに気がついて、削除したのです。VMware Playerがディスク容量を一時的に誤って認識していたのでしょうか。試験的にリモートディスクトップを使っていたので、かなり調子が悪い状態になっていました。
 先ほども、仮想マシンを3台立ち上げると、同様に動作が鈍くなっていました。2台だと問題なく使えていますが、それでもホストを含めると3台のOSを動かしていることになります。
 今年の初めに、3万円程度で作った自作機ですが、すごいものだと感心しつつ、他の人の大半はもっと性能のよいパソコンを使っているのだろうと、考えたりします。


Ubuntu9.10
u9-df_20091124
u9-df_20091124 posted by (C)hirono-hideki


Fedora12
f12-dh_20091124
f12-dh_20091124 posted by (C)hirono-hideki



 Ubuntuにptetex3を入れたのは、今回が初めてだと思いますが、Fedora12と同様にstdio.hの修正が必要でした。この記事をみると、
$ gedit my_option

ー編集内容ーー
37行目にある
#KANJI_CODE=UTF8
の先頭の#をはずす(他は一切変更しない)。

ーーーーーーー
とあるので、このあたりが原因だったのかもしれません。また、Fedoraではフォントのパス位置の修正も必要でした。

 stdio.hの修正とは、
extern _IO_ssize_t getline (char **__restrict __lineptr,
                size_t *__restrict __n,
                FILE *__restrict __stream) __wur;
#endif
の部分の、getlineを「__getline」に変更することです。



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posted by hirono at 11:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月23日

日本語入力メソッドibus

linux-notepad: Fedora11-KDEの日本語化(日本語入力環境の構築)


 設定メニューで確かにこんなのがありましたが、その分「iiimx」で動く、ATOK X3 for Linuxのインストールの妨げになっていたのかもしれません。名前からして、高性能な気がしますが、初めて知りました。Anthyで使えるみたいです。AnthyもATOK X3 for Linuxを買ってからもう一年近く使っていませんが、前よりはよくなっているのかもしれません。先ほどインストールのしたてに、少しだけ使いました。



posted by hirono at 04:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

LinuxでのAdobe Readerのインストール

http://get.adobe.com/jp/reader/
から、
AdbeRdr9.2-1_i486linux_jpn.bin
をダウンロード。
 ファイルに実行権限をつけて、管理者権限で実行するだけ。

 こちらに詳しいことが書いてありました。
http://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html


posted by hirono at 04:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月22日

LinuxでXmindのエクスポートができない

Fedora12をインストールした目的の一つは、この問題があったからなのですが、Fedora12でも同じでした。WindowsXPだとできるのですが、jre(javaランタイム)に不足があるのかもしれません。前に調べたのですが、Linuxでの情報が見つかりませんでした。

f12-xmind-html-export-err_20091122
f12-xmind-html-export-err_20091122 posted by (C)hirono-hideki

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2009年11月20日

ブルースクリーンで強制終了した原因を解析して教えてくれるフリーソフト「BlueScreenView」

ブルースクリーンで強制終了した原因を解析して教えてくれるフリーソフト「BlueScreenView」 - GIGAZINE
Windowsに何か深刻なエラーが発生した際には画面が真っ青になり、わけのわからない文字列が一瞬表示された後に強制再起動が発生するという心臓に悪い経験をした人は非常に多いと思いますが、結局のところ、一体何が原因でブルースクリーンになったのか、どうすればブルースクリーンを回避できるのかまではわかりません。 しかしこのフリーソフト「BlueScreenView」を使うと、ブルースクリーン発生時に生成されるダンプファイルを見つけ出して解析して表示することによってエラーの原因を教えてくれるので、使い方によってはかなり便利です。Windows XP・Windows Server 2003・Windows Server 2008・Windows Vista・Windows 7の32ビット版に対応しており、将来的には64ビット版にも対応予定があるとのこと。 というわけで、ダウンロードとインストール、使い方などは以下から。 BlueScreenView - View blue screen of death (STOP error) information. http://www.nirsoft.net/utils/blue_screen_view.html

 一日に一回ぐらいの頻度でしたが、パソコンがいきなり再起動をするようになり、強制的に再起動しないように設定したところ、同じ症状が出てブルースクリーンになりました。

 調べたところ、このソフトが見つかりました。原因はネットワークカードのドライバのようです。一応最新らしいドライバを探し出して更新したのですが、しばらくは様子見です。  
VMware Playerで同じネットワークカードを、仮想的に2台のOSで使っているのが原因かもしれません。Linuxをホストにしているときは起こることがなかったのですが、Windowsのアップデートとも関連しているのかもしれません。

 ドライバを更新したためかわかりませんが、昨日の夕方に11台だったのが、
下り受信速度: 14Mbps(14.1Mbps,1.77MByte/s) になっていました。時間帯も関係しているのかもしれません。

posted by hirono at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2009年11月19日

34歳女、殺人容疑で再逮捕へ…埼玉・千葉不審死(読売新聞) - Yahoo!ニュース

34歳女、殺人容疑で再逮捕へ…埼玉・千葉不審死(読売新聞) - Yahoo!ニュース
東京都豊島区の無職女(34)(詐欺罪などで起訴)の知人男性が相次いで不審死した事件で、警察当局は、東京都千代田区の会社員大出嘉之さん(当時41歳)と、千葉県野田市の安藤建三さん(当時80歳)の殺人容疑で女を立件する方針を固めた。  埼玉県警は18日、別の男性から百数十万円をだまし取ろうとした詐欺未遂容疑で再逮捕。詐欺未遂事件の捜査を終え次第、検察などとも協議し、来月にも大出さん殺害の疑いで再逮捕する。  捜査関係者によると、警察当局は、女を今月初めに大出さん殺害容疑で再逮捕する方針だったが、関与を否定しており、さらに状況証拠の積み重ねなどが必要と判断。大出さんと安藤さんの不審死は、女がインターネットで知り合った独身男性への詐欺事件の延長線上にあると位置づけ、捜査を進めている。  このため、立件には犯行に類似性がある詐欺事件の解明が欠かせないとし、男性4人に対する詐欺や詐欺未遂罪で起訴し、18日に4度目の逮捕に踏み切った。

 まだ殺人では逮捕されておらず、逮捕は来月の見込みとのことですが、今月だけでもあと10日はあるのに、ずいぶんと早い発表のようです。

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2009年11月18日

携帯から投稿テスト

昨日携帯を買ったので、テスト。 入力が大変。
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2009年11月16日

Windows Live Writerからのテスト投稿

以前のもちょっとだけ使ったことがあるのですが、どんな感じかちょっと試してみます。

 

地図の挿入

地図画像

 

表の挿入

ああああああああ いいいいいいい
ううううううううううううう えええええええ
おおおおおお  
  ああああああ

 

ソースコード(追加のプラグイン)

# Be sure to restart your server when you modify this file

# Specifies gem version of Rails to use when vendor/rails is not present
RAILS_GEM_VERSION = '2.3.4' unless defined? RAILS_GEM_VERSION

# Bootstrap the Rails environment, frameworks, and default configuration
require File.join(File.dirname(__FILE__), 'boot')

Rails::Initializer.run do |config|
	config.action_controller.relative_url_root='/xxxx'

  # Settings in config/environments/* take precedence over those specified here.
  # Application configuration should go into files in config/initializers
  # -- all .rb files in that directory are automatically loaded.

  # Add additional load paths for your own custom dirs
  # config.load_paths += %W( #{RAILS_ROOT}/extras )

  # Specify gems that this application depends on and have them installed with rake gems:install
  # config.gem "bj"
  # config.gem "hpricot", :version => '0.6', :source => "http://code.whytheluckystiff.net"
  # config.gem "sqlite3-ruby", :lib => "sqlite3"
  # config.gem "aws-s3", :lib => "aws/s3"

  # Only load the plugins named here, in the order given (default is alphabetical).
  # :all can be used as a placeholder for all plugins not explicitly named
  # config.plugins = [ :exception_notification, :ssl_requirement, :all ]

  # Skip frameworks you're not going to use. To use Rails without a database,
  # you must remove the Active Record framework.
  # config.frameworks -= [ :active_record, :active_resource, :action_mailer ]

  # Activate observers that should always be running
  # config.active_record.observers = :cacher, :garbage_collector, :forum_observer

  # Set Time.zone default to the specified zone and make Active Record auto-convert to this zone.
  # Run "rake -D time" for a list of tasks for finding time zone names.
  config.time_zone = 'UTC'

  # The default locale is :en and all translations from config/locales/*.rb,yml are auto loaded.
  # config.i18n.load_path += Dir[Rails.root.join('my', 'locales', '*.{rb,yml}')]
  # config.i18n.default_locale = :de
end

残念ながら、bashにもPerlにも対応していないようです。Rubyがあったので試してみました。

 

画像の挿入

Blue hills

WindowsXPの壁紙です。

 

サムネイル画像付きリンクを挿入するプラグイン

考えさせられるようなことが書いてあったブログ記事です。

posted by hirono at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Emacs23起動時のウィンドウの大きさ

地震こえー。 - curare:blasted
うーん、超かっちょ悪い。

ただし、フォントでVLゴシックを指定するとフレームいっぱいまで表示されるようになる。他のフォントじゃほぼ全滅。こんなときに『じゃあVLゴシック使えばいいじゃん』って言い出す人は嫌いです。僕ぁM+フォントとIPAフォントを合成してできるうちの一つ、M+2M+IPAG*1がたまらなく大好きなわけで、このフォントを使えないならばもはやEmacsも、Linuxも、っていうかパソコンすらも使う意味などないのだ。ごめんうそ、ちょっと言い過ぎた。

ってなわけで、いかにしてM+2M+IPAGを使いつつフレームいっぱいまで表示させるか、という戦いが始まったわけなんですけど割とひどい目にあった。どこに問題があるのか、って考えたときに、

* フォントに問題がある
o VLゴシックがおかしい
o それ以外のフォントがおかしい
* フォントを管理してる部分がおかしい
o .fonts.confの設定次第
* Emacs23がおかしい
o .emacsの設定次第
o .Xresourcesの設定次第

こんな感じでリストアップして色々試したんだけどもなかなかうまくいかず。格闘しはじめて3日目にして、こちらの記事と、その元になってるこちらの記事を見つける。どうやらEmacsのフォントの扱いがおかしいっぽい。



 自分の場合もかなりおかしくなっていて、フォントサイズが大きすぎ、ウィンドウの大きさも画面からはみ出していました。

 これまでの設定をそのまま使ったということもあるのですが、これはやはり環境によってかなり違いが出るようです。

 こちらの記事などを参考に次のように設定しました。昨夜はこれでも4,5時間時間をつぶしてしまいましたが、LATEX環境の構築が予想外にすんなりいったので、その分助かりました。




u9@u9:~ % cat .Xresources
Emacs.FontBackend: xft
Emacs.font: IPAMonaGothic-9:spacing=0




コマンドの実行
u9@u9:~ % xrdb -merge ~/.Xresources



.fonts.confという設定ファイルもあるみたいで、これまではそこにも設定をしてあったのですが、無効にしました。

.emacsの設定
; emacs23 用フォント設定
    (cond (window-system
    (set-default-font "IPAMonaGothic-9:spacing=0")
    (set-fontset-font (frame-parameter nil 'font)
    'japanese-jisx0208
    '("IPAMonaGothic-9:spacing=0" . "unicode-bmp"))
    ))))




;; 初期フレームの設定
(setq default-frame-alist
     (append (list '(foreground-color . "black")
                   '(background-color . "beige")
                   '(border-color . "black")
                   '(mouse-color . "white")
                   '(cursor-color . "black")
                   '(width . 80)
                   '(height . 25)
                   '(top . 20)
                   '(left . 10))
             default-frame-alist))
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;


起動時のウィンドウの大きさ
u9-emacs-font_20091116
u9-emacs-font_20091116 posted by (C)hirono-hideki


 こういうことでも4,5時間は簡単につぶれるので、メモはこうやって記しておいた方がいいと思います。ブログならどこパソコン環境からでも見れるので便利です。ただ、さくらのブログの検索機能やカテゴリ分類がいまいちなので過去記事を探すのは自分でもちょっと手間がかかりそうです。
 なお、設定には重複した無駄な部分も含まれているかもしれないのですが、へたに変えると結果も変わってしまう場合があるので、そのままにしています。

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2009年11月15日

ゲストOS、Ubuntu9.10でのVMWare Toolsのインストール

VMWare Playerのubuntu9.04にオープンソース版VMWare Toolsを導入 Ubuntu sa-sa-ki.jp
sudo apt-get install open-vm-source open-vm-toolbox open-vm-tools open-vm-tools-dbg
 今日は夕方までこの問題で長い時間をつぶしてしまいましたが、こちらのおかげですんなり無事解決しました。本当にあっけないぐらい自然にホストOSのWindowsXPとの間で、テキストのコピペやファイルのコピーができるようになりました。

 以前も、VMWare Toolsのインストールには手こずり、vmware-install.plを使ったのですが、カーネルヘッダのコンパイルなど煩瑣な手順が必要でした。  調べてみると、vmware-any-any-update-116.tgzを使う方法での解決がよくあったのですが、全くだめで途方に暮れていました。117というのも出ていたので、どれが最新版なのかもよくわからないのですが、apt-getだけで解決できるとは思いもよりませんでした。

 Ubuntuでは、VMware Player専用のisoイメージも配布されているようでしたが、Ubuntu8.04までしか見あたらず、最新版を使いたかったので使いませんでした。最新の機能が欲しいというより、新しいものを入れておけば、より長く面倒な手間がかかりそうにないという考えです。


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posted by hirono at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Ubuntu9.10にjavaをインストール

Download Java SE Development Kit Documentation 6 for Documentation, Japanese
jdk-6u10-docs-ja.zip

jdk-6u10-docs-ja.zipをダウンロードして、/tmpに置き、 sudo apt-get install sun-java6-* を実行。

 しかし、xmindで別形式へのエクスポートができない。shared-mime-info のトリガの処理に関係がありそう。
 Fedora8では問題なく行えた。

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2009年11月13日

検索を掛けると表示がおかしくなっています。(さくらのブログ)

先ほど気がついたのですが、気になります。



sakura-kennsaku_20091113
sakura-kennsaku_20091113 posted by (C)hirono-hideki


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2009年11月10日

美佳タイプ、294文字/分達成

もう少しで、目標の300文字を超えられそうです。打鍵数は460を超えていたと思うのですが、癖でリターンキーを押してしまい、表示を消してしまいました。

mikatype-294_20091110
mikatype-294_20091110 posted by (C)hirono-hideki

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2009年11月07日

オープンソースへの参加は難しくない(3)お金を出す 前編 - 生越昌己のオープンソースGTD:ITpro

オープンソースへの参加は難しくない(3)お金を出す 前編 - 生越昌己のオープンソースGTD:ITpro
 「いわゆるフリーソフト」と「無償ソフト」の話題は,もう20年以上続いている話題ではないかと思います。ここで「いわゆるフリーソフト」と書いたのは,Richard M. Stallmanの言う「free software」に限らず,Public Domain SoftwareやFree/Libre and Open Source Software(FLOSS),かつて「フリーソフトウエア」とか「オンラインソフトウエア」とか呼ばれていたものも含む,「コピー自由でライセンス料を取られないソフトウエア」のことです。  今はFLOSSのライセンスの種類も多いとは言え限られたものですが,かつては「ソフトウエアの数だけライセンスがある」ものでした。20世紀に公開されたソフトウエア(今でもネット上には大量にあります)のライセンスに関する文書を読めば,そのことは分かると思います。それはよいとか悪いとかというものではなく,そういった時代だったわけです。そういったものが面倒臭いということで,「メジャーなライセンス」を採用するようになり,「いわゆるフリーソフト」だったものが,よりわかりやすく分類されるようになりました。  という歴史の話はおいておくとして,こういった「いわゆるフリーソフト」を配布することについて,常に「無償であるべき」という言葉がついて回っていました。

 前編、後編と一通り読みましたが、開発者が生活を維持していくなど、やはりいろいろと難しい問題があるようです。

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[Cygwin]インストール済みパッケージの確認

guro_chanの日記 » Openssh(cygwin)をWindows Vistaに導入するのは大変難儀した

 こういうコマンドがあるとは知りませんでした。

$ cygcheck.exe -c openssh
Cygwin Package Information
Package Version Status
openssh 5.1p1-10 OK

posted by hirono at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

[Cygwin]sshdデーモン

CygwinによるSSHサーバ構築>sshdのインストール [HiTo!サポートサイト Tech.info]
Cygwinのウィンドウ(プロンプト)で以下のようにコマンドを入力することでサービスをコントロールすることができます。 * 『cygrunsrv -S sshd』:サービスの起動 * 『cygrunsrv -E sshd』:サービスの停止。 * 『cygrunsrv -Q sshd』:サービス状態の表示。 * 『cygrunsrv -R sshd』:サービスのアンインストール。

 参考にさせていただきやってみましたが、面倒で、セキュリティも気になります。 

posted by hirono at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記