-->
./
<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2010年04月29日

起訴するかどうは、感情であってはならない。≪弁護士阪口徳雄の自由発言≫

小沢氏起訴相当の議決書全文(政治とカネ212) - 弁護士阪口徳雄の自由発言 - Yahoo!ブログ
この議決に感情的な表現を感じると述べた。
≪極めて不合理で不自然で信用できない≫
≪執拗な偽装工作≫
≪絶対権力者である被疑者≫
≪秘書に任せていた言えば政治家本人は問われなくても良いのか≫
≪市民目線から許しがたい≫
≪これこそが善良な市民の感覚である≫

最後のことばなどは傲慢そのもの。

起訴するかどうは、感情であってはならない。
証拠をどう評価するかである。

 証拠を評価した上で、理由を述べているように見えますが・・・・。

Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 弁護士
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/37443468

この記事へのトラックバック