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2010年04月01日

現在の検察が抱えている病理

検察官が被疑者と一緒にトランプ/首都高中央環状新宿線開通|堀江貴文オフィシャルブログ「六本木で働いていた元社長のアメブロ」by Ameba
大阪地検特捜部が必死に公判維持を図っている無謀事件である「郵便不正事件」でまたも前代未聞の出来事が発覚した。既に取調べ検事が証人尋問されている時点で終わっている気もするが、そこでトランプとはかなりの癒着状態にあったといえるだろう。被疑者・被告人と検事は本来はガチンコの関係のはずだ。完落ちして馴れ合いの関係だったことの証左であろう。

ちなみに私は取調べ中にトランプをするなんて雰囲気になったことは一度もない。当たり前といえば当たり前なのだが、それが普通でないところに現在の検察が抱えている病理があるのだろう。


posted by hirono at 03:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 検察
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