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2010年04月01日

「明石歩道橋事故で指定弁護士が元副署長を聴取へ」:イザ!

「明石歩道橋事故で指定弁護士が元副署長を聴取へ」:イザ!
平成13年に11人が死亡した兵庫県明石市の歩道橋事故で、神戸第2検察審査会が榊和晄(かずあき)元明石署副署長(63)について業務上過失致死傷罪で起訴議決したことを受け、神戸地裁が検察官役として選任した指定弁護士が、榊元副署長を4月中にも事情聴取する方針を固めたことが31日、関係者の取材により分かった。指定弁護士らは今年2月の選任以降、記録の読み込みなどを行っていたが、今後、強制起訴に向けた捜査が本格化するとみられる。


記事本文の続き 改正検察審査会法は、「検察官と同様の職務を行う」として、指定弁護士も被疑者の取り調べなどの補充捜査を行えると規定。

 関係者によると、指定弁護士3人は、取り調べの過程を全て録音・録画する「全面可視化」用の機材を、4月中に榊元副署長の事情聴取のために使用することを神戸地検に打診したという。指定弁護士はすでに、「被疑者の人権にも配慮する」として、補充捜査に全面可視化を導入する方針を示していた。


posted by hirono at 03:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法
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