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2010年03月20日

無罪主張の男に懲役15年 裁判員「新聞報道を加味」 - 47NEWS(よんななニュース)

無罪主張の男に懲役15年 裁判員「新聞報道を加味」 - 47NEWS(よんななニュース)
閉廷後、記者会見した裁判員の30代の男性会社員が「家に帰ってからも(裁判のことが)新聞などに出ているので、加味した上でやっていた」と発言。裁判で提出された証拠以外も裁判員が判断材料にしていたならば、予断を持っていた可能性があり、論議を呼びそうだ。

 原田保孝裁判長は「証拠を総合すると、被告が犯人であることに疑いの余地はない」と判断した上で「犯行は執拗かつ悪質で、反省も見られない」と述べた。


 やはり裁判で提出された証拠以外は考慮に入れたらだめということになりますが、その証拠の大半は警察、検察の側から出ているはずです。


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posted by hirono at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判
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