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2010年01月24日

決定!第18回FNSドキュメンタリー大賞 - Yahoo!テレビ.Gガイド [テレビ番組表]

決定!第18回FNSドキュメンタリー大賞 - Yahoo!テレビ.Gガイド [テレビ番組表]
# 犯罪被害者遺族への取材を通し、“死刑"の現実と遺族の多様な心情をテーマにした大賞作品ほか受賞作品を紹介する。また、裁判員制度の現状と課題を考える。
# フジテレビの系列28局が番組制作能力の向上と、そのノウハウの蓄積を図るという趣旨の元、ドキュメンタリー作品を競い合う「第18回FNSドキュメンタリー大賞」。厳正な審査の結果、大賞には犯罪被害者の遺族の取材を通し、“死刑"の現実と遺族の思いを考える、『罪と罰 娘を奪われた母 弟を失った兄 息子を殺された父』(東海テレビ)、優秀賞に『ありがとう!っていっぱい言わせて』(テレビ新広島)、特別賞に『笑顔の理由 〜小谷村 伊折の人々』(長野放送)、『走れ!MAYA 〜義足のアスリート・22歳からの挑戦〜』(テレビ大分)が選ばれた。  番組では、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が番組のナビゲーターを務め、大賞作品の『罪と罰 娘を奪われた母 弟を失った兄 息子を殺された父』をノーカットで放送する。その他、優秀賞・特別賞を受賞した3作品をダイジェストで放送するとともに、それぞれの作品に込められたメッセージや、取材対象者との向き合い方などについて制作者(ディレクター・カメラマン)のインタビューも織り交ぜ、お送りする。  また、昨年スタートした「裁判員制度」と「死刑」をテーマに、犯罪被害者の遺族を取材した大賞作品『罪と罰』の齊藤潤一ディレクターとともに、櫻井氏が被害者遺族の心情や死刑制度について、また、裁判員裁判の現状と課題について考える。


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posted by hirono at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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