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2010年01月20日

こういう国に日本もなりつつある。すご腕弁護士が事務所で自殺する国アメリカ

米国「スーパー弁護士トップ100」のすご腕弁護士が事務所で自殺する国アメリカ〜真似をすれば日本も… - 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士(ヤメ蚊)
…こういう国に日本もなりつつある。 来年からは、日本でも、司法研修生はみなし公務員の身でありながら、給料ではなく、国からの貸与によって生活をすることになる。  あなたは、ネイティブアメリカンの権利を高裁で勝ち取るすご腕弁護士が自殺するような国にしたいですか?  そういう国では、あなたが相談する弁護士は、借金を抱えて事務所経営に悩んでいる人が多いかもしれない…。    2月5日は、日本の弁護士の将来に大きな影響を与える日本弁護士連合会選挙の投票日。サラ金を相手に戦ってきた宇都宮弁護士が、いわゆる主流派の山本弁護士との一騎打ちをすることとなった。宇都宮陣営は、公聴会を市民に開放するよう迫ったが、現執行部はこれを拒否した模様。

 かなり強引な論法という気がします。問題すり替え、という印象もありますし、信任と需要という本来的なところからもズレている気がします。金の卵を国費でまかない育ててきた制度が破綻したとしても、巣立った人々への不信任が招いた結果という一因もありそうな気がします。

posted by hirono at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 弁護士
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