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2010年01月07日

当時は法曹と言えば中央大で、司法試験の合格者も一番多かった。

受験と私:第3回 「チョコとチーズでストレス発散」 大橋充直さん(検事) - 毎日jp(毎日新聞)
 「受験」には苦労したクチです。中学、高校と受験を経験し、大学は一浪して早稲田大。司法試験も8回受けました。弁護士になりたかったので、(司法試験に受かる以外)他に方法がありませんから。大学受験の本命は、実は中央大でした。当時は法曹と言えば中央大で、司法試験の合格者も一番多かった。自分の偏差値では、ぎりぎり合格ラインでしたが、一浪してもダメだった。早稲田は、受かるといいなと思って受けたんです。




 偶然見つけた記事ですが、「ハッカー検事」として知られているそうです。そういえば、「ハッカー検事」という言葉は以前一度見かけた気もするのですが、4,5年前だったような気がします。

 中央大学出身の司法試験合格者が多いとは以前見かけていましたが、これほどだったとは少々意外でした。なんとなくのイメージでは早稲田の方が格上と思っていました。ただ2,3年前は早稲田大学の司法試験合格者が多く、はっきり覚えていませんが東大を抜いて1位だったような気がします。

 中央大学ですが、年々前になるでしょう。5年から10年前ほどの間だと思いますが、中央大学の出身者が初めて最高裁の判事になったというニュースを見かけたこともありました。ニュースになるぐらいですから、東大との格差も歴然としているのかと、なんとなくイメージしていました。

 東大と言えば、昭和の時代と比べればそのブランド力のようなものは比較にならないほど落ちていると思います。以前は、雲上であり畏敬の念を持って眺めるはるか向こうの世界だったという思いがありますが、最近の若い人には想像するのも少し難しいかもしれません。まるで神話のような存在だった、といっても過言ではなさそうな気がします。

 ちなみに、東大生はかなりの割合で、精神に病的な問題があるとも言われていました。



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posted by hirono at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法
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