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2009年12月25日

「客観的な事実として鑑定を出した」DNA型で科警研所長が証言−足利事件再審公判

当時の鑑定「ミス見当たらない」=DNA型で科警研所長が証言−足利事件再審公判(時事通信) - Yahoo!ニュース
 科警研は91年、当時導入間もない鑑定で、女児の遺留下着に付着した体液と菅家さんのDNA型が一致したとしていた。
 福島所長は検察側から科警研の鑑定データを示され、「鮮明度はない」としたものの、「一致したと推測できる」と信用性を主張。公判終了間際に菅家さんが強い口調で謝罪を求めると、所長は「客観的な事実として鑑定を出した」などと応じなかった。
 弁護側の再鑑定人の本田克也筑波大教授は前回公判で、当時の鑑定について、「誤差が大きく失敗。鑑定し直すべきだった」と指摘していた。 


posted by hirono at 13:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判
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