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2009年12月20日

147名という大弁護団が結成されて訴訟に臨むことになった国家賠償請求

スミヤキスト通信ブログ版:柳原浩
 柳原浩氏は、明らかに警察・検察が無理やりでっち上げた「権力の犯罪」の被害者であるから、それによって蒙った有形無形の損害を国家賠償請求することになったのであるが、日弁連も全面的にバックアップすることになって147名という大弁護団が結成されて訴訟に臨むことになったのである。  8月19日が第一回弁論期日なので、それまでに何とか本を出版しようということになり、地元富山の桂書房が発行を引き受けるといいうことから、私も少しお手伝いすることになったのである。(といっても、最近は原稿のやり取りは全てネットでやるので、たいしたことをしたわけではない。)  また、原稿は、柳原氏の書いたもの、ジャーナリストの鎌田慧氏によるロングインタビューの他、同志社大学教授(メディア論)の浅野健一氏、奥村主任弁護人や国賠ネットの支援者などに加えて、地元支援者も何人か書いている。事件の経過年表や訴状の全文などの資料も巻末に載せた。

 最近、ほとんどテレビで話題をみかけませんが、どういうわけでしょう。

posted by hirono at 05:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法
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