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2009年11月24日

VMware Playerで仮想マシン切り替えのホットキーを変更

ttt: VMware Playerのhotkey(Ctrl + Alt)を変更する
C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\VMware\preferences.ini とかにあります。 このファイルをテキストエディタで開いて、 pref.hotkey.shift = "true" pref.hotkey.control = "true" pref.hotkey.alt = "true" と書き足すと、hotkeyが、Ctrl+Shift+Altになります。

 前からに気になっていたので、調べたところ情報が見つかりました。
 すぐには有効にならなかったのですが、念のためホストのWindowsXPを再起動してから設定し直すとうまくいきました。VMware Playerの特徴として、稼働中に設定ファイルを変更しても、自動的に内容が書き換わってしまう場合が多々あります。
 スワップファイルとの同期がなされているのかもしれません。
 それと、今回気がついたのですが、仮想マシンを起動中に強制的に終了させると、サスペンドの状態になり、再度起動させると元の状態に復帰するようです。そういえば、設定メニューの中で、「サスペンド」という箇所がありました。メモリの状態を、ファイルに保存し、それを読み込むようです。
 これが災いして設定の変更が有効にならないこともありますが、OSの再インストールの時は、vmx、vmdk以外のファイルをすべて削除しています。それでもキャッシュされた情報が残っているのか、うまくいかないことがありました。

 おかげさまで、ゲスト側でCtrl+Altが使えるようになりました。Fedoraで試したところ、ターミナルの端末はCtrl+Alt+F1に割り当てられた一つだけで、Xのグラフテック画面はCtrl+Alt+F2になっていました。これで、Xがおかしくなっても、ターミナルからログインして、再起動できそうです。

 Ubuntu9.10だと、Xのグラフテック画面はCtrl+Alt+F7で、これまでのLinuxと同じで、複数のターミナルが起動していました。

posted by hirono at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフト
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