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2010年03月26日

歴代3社長が強制起訴されることが決まった。

「起訴議決に涙 遺族「息子と一緒に確かめたかった」 JR福知山線事故」:イザ!
 JR福知山線脱線事故をめぐり26日、JR西日本の歴代3社長が強制起訴されることが決まった。事故の原因究明と経営トップの責任追及を求め、審査を申し立てた遺族らは、神戸第1検察審査会の議決内容を評価するとともに、今後、神戸地裁で行われることになる公判に期待を寄せた。


posted by hirono at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法

「一度しかない人生の多くを無為にさせてしまった」と沈痛な表情を浮かべる元幹部

足利事件再審無罪 菅家さん「感無量」 逮捕から6689日「自由」(産経新聞) - Yahoo!ニュース
■「申し訳ない」 元県警幹部謝罪 

 足利事件で当時の捜査を指揮した栃木県警元幹部は自宅で「申し訳なかった」と謝罪の気持ちを口にした。

 「一度しかない人生の多くを無為にさせてしまった」と沈痛な表情を浮かべる元幹部。適正な捜査をしたという思いは今でもある。「しかし、結果的に菅家さんには大変な思いをさせた。真犯人が野放しになっており、残念だ」

 元幹部は「今までを取り返して、健康で幸せな生活を送ってほしい」と菅家さんを気遣った。

 一方、被害者の女児が連れ去られた現場近くに住む60代主婦は「真犯人の存在に市民の多くが不安を抱えている。警察はしっかりと捜査すべきだった」。

 女児が通っていた竜泉寺保育園の源田俊昭園長は、事件や再審公判について「社会の教訓とし、二度とこのような事件が起こらないようにするのが女児の供養になる」と話した。


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posted by hirono at 17:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 警察

「真実の声に耳を傾けられず、17年半もの長きにわたり、自由を奪う結果になったことを誠に申し訳なく思います」

足利事件再審無罪 菅家さん「感無量」 逮捕から6689日「自由」(産経新聞) - Yahoo!ニュース
「真実の声に耳を傾けられず、17年半もの長きにわたり、自由を奪う結果になったことを誠に申し訳なく思います」。直後、佐藤裁判長ら3人は立ち上がり、証言台の菅家さんに向かって深々と頭を下げた。

 菅家さんは閉廷後、晴れやかな表情で両手を大きく振りながら裁判所を後にし、自ら「完全無罪」と書かれた旗も掲げた。涙交じりに「謝罪をしてもらって本当にありがたい。二度と冤罪(えんざい)をつくってほしくはない」と報道陣に語り、ようやく笑みを浮かべた。

 昼すぎには弁護団と記者会見に臨み、落ち着いた様子で「3人がああいう形で謝罪するとは思わなかった。感動した」と話した。

 「毎朝6時に携帯電話の目覚ましをかけるが、寝坊しちゃう。でも、刑務所と違って何をしても自由なんですよ」


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posted by hirono at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判

文字列(単語)を指定してカーソルを移動する関数

(defun h-jump-search-word (word &optional n)
  "次の指定単語に移動"
  (interactive "sWord:\nP")
  (re-search-forward word nil t n) (goto-char (match-beginning 0)))

 一応、前置引数(ESC 数値、もしくはC-u 数値で指定)で、マッチする回数を指定できるようにしました。移動系はviより便利とは思えず、不便を感じるので作ってみました。
 正直、Emacsのコマンド操作で多用するCtrl+xとかESC+xを打つのも苦痛なので、viを使うことが多かったのですが、Emacsもviとは異なる利便性が高いので、これで不便なところをある程度カバーできそうです。個人的に、移動系の操作はviに、入力系はEmacsに軍配があがると考えています。viはコマンド操作と入力にESCでの切り替えが伴うので、どうしても不便を感じることがあります。

 ちなみにコマンドはCapsLock :に割り当てました。CapsLockを押し、少し間をおいて:を押す必要がありますが、Ctrlとの組み合わせよりは使いやすく、割り当てキーの衝突も深く考えないですみます。また、同じようなことがviだとコマンドモードで、/と打つだけで同じことができ、さらにnで、該当箇所を移動することができます。Emacsだとデフォルトの前方検索はCtrl+sになります。

 いくつかあるEmacsのviモードを使うという手もありますが、ほかに問題の起こることも少なくないので久しく使っていません。以前はF12キーに、トグルを割り当て切り替えて使っていたこともありました。




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posted by hirono at 04:20| Comment(0) | TrackBack(0) | Emacs-Lisp

Fragments of Reality - ElScreen

Fragments of Reality - ElScreen

Emacsは環境としてさまざまな用途に使えるため、 ひとつのEmacsで複数の仕事を同時に行うことがよくあります。 予定表を確認しながらWanderlustMewで複数のメールを書いたり、 irchatで打ち合わせをしながらコードを書いたり、といった場合です。

このような使い方をしていると、しばしば 「『今の状態(*)』を保存したまま別のバッファに移りたいなぁ」 という状況に出会うことでしょう。 (*)は、ウィンドウの分割のされ方やそれぞれのウィンドウに割り当てられるバッファなどの設定のことで、正確には window-configuration といいます。

あまり知られていませんが、 Emacsには window-configuration-to-register / jump-to-register という関数が用意されていて、 window-configuration を保存したり復元することができます。 しかしこれらのインターフェイスは原始的なもので、 とても使いやすいものとは言えません。

ElScreenは window-configuration-to-register / jump-to-register と同様のことを、 GNU Screenのようなより洗練されたインターフェイスで提供することを目的としたものです。 例えば、ElScreenを使えばC-z C-aという非常に短いシーケンスで以下のふたつのスクリーン(window-configuration)を切り替えることができます。

  Fedora8の方ではだいぶん前にインストールしていたのですが、Ubuntu9.10の方ではインストールしていないことに気がつき、インストールしました。しばらくEmacs自体使い込んでいなかったのですが、タブ操作が手軽に使えてかなり便利です。Emacs23で使っています。

 パスの通ったところにファイルを起き、設定はこれだけで使えています。
;; elscreen
(setq elscreen-prefix-key "\C-o")
(load  "elscreen" "ElScreen" t)





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posted by hirono at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | Emacs