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<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2010年03月13日

vi キー操作メモ(Hishidama's vi Memo)

viキー操作メモ(Hishidama's vi Memo)
UNIXでエディタと言えば、vi(vim)かemacs。viのキー操作を覚えておけば、だいたいどこでも使える。 けど独特な上に量が多すぎて覚えにくいんだなー(嘆)
とりあえず、重要そうなキーを太字にしてみました。


posted by hirono at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Vim

LightBoxの使い方とカスタマイズ方法 | CSS Lecture

LightBoxの使い方とカスタマイズ方法 | CSS Lecture
Lightbox JS v2.0は知っている方も多いと思いますが、基本的な使い方とカスタズって言える程ではないですが、Lightbox表示中の「背景の色」「画像周りの色」「ボタン系の画像の変更」の変更の仕方についての解説をしたいと思います。


posted by hirono at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript

中山研一の刑法学ブログ : 検察の証拠隠し

中山研一の刑法学ブログ : 検察の証拠隠し
 最近また、再審で冤罪事件であったことが発覚するケースが相次いでいます。「足利事件」については、すでにたびたびマスコミにも報道されましたが、それは有罪の決め手になったはずのDNA鑑定の精度が低く、新しいDNA鑑定でくつがえってしまうという歴然としたもので、検察官も誤りを認めざるを得ず、ではなぜ被告人が「嘘の自白」をしたのかという形で「捜査への疑問」が集中することになりました。裁判所と検察庁は謝罪しましたが、違法な取調べをし、誤った有罪判決をした者の責任と、その原因解明にはまだメスが入っていない状況です。


  その上に重要なことは、検察官が被告人に有利な「証拠隠し」をしていたことが明らかになったという点です。「死体検案書」や「被害者の下着」、「近所 の女性の供述調書」など、被告人を無罪に導く重要な新証拠の多くが、長年、検察官が「存在しない」として隠していたもので、これらが最初の裁判の際に開示 されていたら、そもそも有罪判決を受けることなどなかったといえるでしょう。
裁判員裁判になって、検察官の「証拠開示」が進んだといわれていますが、検察官手持ちの証拠の「全面開示」こそが必要であることを、冤罪事件は示しているのです。


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posted by hirono at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 検察

東京新聞:覆る供述 シナリオ崩壊 特捜検察 揺らぐ信頼:特報(TOKYO Web)

東京新聞:覆る供述 シナリオ崩壊 特捜検察 揺らぐ信頼:特報(TOKYO Web)
 特捜検察への信頼が揺らいでいる。大阪地検特捜部が手掛け、現在公判中の郵便不正事件では、起訴内容を支える証人が相次いで捜査段階の供述を覆している。東京地検特捜部が捜査した福島県知事汚職事件では、昨年十月の控訴審判決で、収賄額が「ゼロ」とされ、実質無罪の声すら上がった。過去にも特捜事件で無罪となった例はある。とはいえ、昨今の事態はやはり尋常ではない。 (出田阿生、加藤裕治)


【こちらは記事の前文です】

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posted by hirono at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 検察

[prototype.js]Title:class属性の追加/削除

参考:http://journal.mycom.co.jp/series/prototypejs/005/index.html

<button id="toggle_check" onclick="toggleTest();">show(表示)< /button>
<p id='toggle_text' style='display: none'>
 要素の表示/非表示 - show(表示) / hide(非表示) / toggle(交互)
 状態の確認 - visible
 $( 'demo' ).show(); または Element.show( 'demo' ); など

 要素の表示/非表示は、これら3つのメソッドで行う。toggleは、要素が表示されていればhide()を、表示していなければ
show()を実行する。要素が表示中であるかの確認はvisible()で行う。
 </p>

<style type="text/css">
  .style_01 { width: 400px; padding: 10px; color: green; }
  .style_02 { width: 600px; padding: 25px; color: pink; }
</style>

<button onclick="$( 'toggle_text' ).addClassName( 'style_01' );"> 01スタイルの追加</button>
<button onclick="$( 'toggle_text' ).removeClassName( 'style_01' );"& gt;01スタイルの削除</button>
<button onclick="$('toggle_text').addClassName( 'style_02' );">02ス タイルの追加</button>
<button onclick="$('toggle_text').removeClassName( 'style_02' );"> 02スタイルの削除</button>


posted by hirono at 04:15| Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript

[prototype.js]DOM要素の表示の切り替えUPDATED:2010-03-13_03:40

DOM要素の表示の切り替え UPDATED:2010-03-13_03:40
function toggleTest() {
    $('toggle_text').toggle();

    if (Element.visible('toggle_text')) {
        $('toggle_check').innerHTML = '非表示';
        Element.setStyle('toggle_check',{"backgroundColor" : "#789089", "color" : "#801032"});
    } else {
        $('toggle_check').innerHTML = '再表示';
        Element.setStyle('toggle_check',{"backgroundColor" : "orange", "color" : "red"});
    }
}

posted by hirono at 03:48| Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript

[JavaScript]正規表現でリンクの作成

参考:http://www.site-cooler.com/kwl/javascript/15.htm

ちょっと試してみました。prototype.jsを使っています。

function createLink() {
  var src = "  aaaaaa http://www.google.ne.jp
[url] https://www.nnnn.jp http://yahoo.ne.jp \
             xxxx  eeeeeee xx
http://hhhh.net
PPP";
  text = src.gsub(/(https?:\/\/[^(\s|<)]+)(
|
)?/, '#{1}#{2}');
  $('div7').innerHTML=text;
}

実行結果:brタグが有効になって改行されています。
aaaaaa http://www.google.ne.jp
[url] https://www.nnnn.jp http://yahoo.ne.jp xxxx eeeeeee xx
http://hhhh.net
PPP

 有効なリンクは、googleだけです。yahooも以前はこのURLでつながったような気がするのですが、試してみると無効でした。

 後方参照以外はRubyと同じ正規表現が使えるみたいです。
a http://www.google.ne.jp
[url] https://www.nnnn.jp http://yahoo.ne.jp              xxxx  eeeeeee xx
http://hhhh.net
PPP"
irb(main):004:0> text = src.gsub(/(https?:\/\/[^(\s|<)]+)(
|
)?/, '#{1}#{2}');
irb(main):005:0* text
=> "  aaaaaa \#{1}\#{2} [url] \#{1}\#{2} \#{1}\#{2}              xxxx  eeeeeee xx
\#{1}\#{2} PPP"
irb(main):006:0> text = src.gsub(/(https?:\/\/[^(\s|<)]+)(
|
)?/, '\1\2');
irb(main):007:0* text
=> "  aaaaaa http://www.google.ne.jp
[url] https://www.nnnn.jp http://yahoo.ne.jp              xxxx  eeeeeee xx
http://hhhh.net
PPP"
irb(main):008:0> 



posted by hirono at 02:37| Comment(0) | TrackBack(0) | JavaScript

「時効改正法案を閣議決定 答申通り殺人罪は廃止ヘ」:イザ!

「時効改正法案を閣議決定 答申通り殺人罪は廃止ヘ」:イザ!
 政府は12日、殺人罪の公訴時効廃止を柱とする刑事訴訟法と刑法の改正案を閣議決定した。今国会に提出、成立すれば公布と同時に施行する。

 改正案は2月24日の法制審議会の答申通りで、人を死なせた罪のうち、殺人など最高刑が死刑の罪は時効を廃止し、懲役・禁固の罪は一部を除き期間を2倍に延長する。過去に発生した事件でも、施行時点で時効が未成立の事件には適用する。


 先ほど報道番組ZEROでやっていましたが、殺人未遂は適用されないそうです。


posted by hirono at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法