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2010年03月05日

「ほとんどが事実に基づかないことをベースに報道された。責任をどうとるのか」

「「検察、もっと公正に」石井一議員が会見 報道批判も」:イザ!
 石井議員は「私自身、事実無根のことで犯人扱いされた」と指摘。弁護側証人として出廷した理由を「村木被告が気の毒。名誉を回復できると思い決断した」と明かした。

 一方、実体のない障害者団体「凛の会」元会長で元秘書、倉沢邦夫被告(74)=公判中=が名刺に石井議員の名前を使って犯行に及んだとされる点は「社会に迷惑をかけ誤解を生んだことに責任を感じる。ただ40年近くで何百人という秘書を雇っており、いま持っている名刺までいちいち点検できない」と述べた。

 また「検察を批判するわけではないが、政治的な思惑があるのではないのか」と捜査に苦言を呈し、報道機関にも「ほとんどが事実に基づかないことをベースに報道された。責任をどうとるのか」と批判した。


posted by hirono at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 検察

司法がきちんと機能しなかった事件。(撮影は)国民の信頼回復につながる

「「判決を撮ってほしい」 菅家さん、許可求める」:イザ!
 法廷内撮影は、通常の刑事裁判では、被告のプライバシー保護などのため、被告が入廷する前に行われる。菅家さんや弁護団は裁判長が無罪を言い渡すときにも撮影を許可するように求めている。

 弁護団は1日に撮影許可を求める上申書を宇都宮地裁に提出しており、「足利事件は司法がきちんと機能しなかった事件。(撮影は)国民の信頼回復につながる」と強調した。


posted by hirono at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判

News解説】「世界最大」誰もがハッカーの時代

「【News解説】「世界最大」誰もがハッカーの時代」:イザ!
 《1300万台感染 ネット犯罪組織摘発》
2010/03/05 11:15

 スペインの警察当局は3月3日、190カ国で計1300万台のコンピューターをウイルスに感染させ、クレジットカードのデータなどを盗んでいたネット犯罪組織を摘発し、中心人物とみられるスペイン人3人を逮捕したと発表した。

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 ロイター通信などによると、摘発されたのは「マリポサ」(スペイン語でチョウの意味)と呼ばれる組織。個人情報だけでなく、各国の政府機関や金融機関、学校などの情報を盗み出した。世界の大企業1000社のうち半数以上が被害に遭った。少なくとも40社の大手金融機関の抱える個人情報などが漏(も)れたという。


 「犯行グループはコンピューターの専門家集団ではなく、闇市場からハッキングなどのソフトを調達していた。」とのことです。「ハッカー」の定義について、マスコミの姿勢はなんら変わっていない、とも感じました。

 続きを読むと、原因はInternet Exploerの脆弱性のようでした。
多くの人がネット閲覧(えつらん)の際に使うマイクロソフト社のインターネット・エクスプローラーの弱点を巧みに突いたことも、被害を予想以上に拡大させた要因だろう。

 ウイルスに感染したパソコンは、様々なウェブ上のサービスを使う際のパスワードといったログイン情報だけでなく、キーを叩く順序や回数に至るまで、多くの重要情報を組織の拠点にあるコンピューターに送ってしまう。この情報を元に、彼らは他人のコンピューターに侵入していた…。






posted by hirono at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記