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2010年02月21日

「残念ながら1審とは違います。意見陳述の制度はありません」と認めず、数分で結審

福岡の強制わいせつ致傷:裁判員裁判で実刑、被告の意見陳述認めず−−控訴審 /福岡 - 毎日jp(毎日新聞)
 強制わいせつ致傷罪に問われ、福岡地裁の裁判員裁判で懲役2年6月の実刑判決を言い渡された春日市、無職、安武輝彦被告(25)の控訴審初公判が19日、福岡高裁であった。陶山博生裁判長は、弁護側が反省の弁などを述べさせるため請求した被告の意見陳述を「残念ながら1審とは違います。意見陳述の制度はありません」と認めず、数分で結審した。判決は来月3日の予定。


posted by hirono at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判