-->
./
<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2010年02月10日

主張の分かりやすさ、検察8割・弁護側5割 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

主張の分かりやすさ、検察8割・弁護側5割 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
裁判員裁判での弁護側の主張や立証が分かりにくいと感じた裁判員経験者の割合が、検察側の主張などを分かりにくいとした人の9倍に上ったことが、最高裁が9日に公表したアンケート結果でわかった。  アンケートには、昨年11月末までに判決が出た77件の裁判で裁判員を経験した442人が回答。「法廷での説明などの分かりやすさ」を尋ねたところ、検察側の主張や立証を「分かりにくかった」とした人は5人(1・1%)だったのに対し、弁護側は44人(10・0%)に上った。  一方、81・9%が検察側の主張や立証を「分かりやすかった」と回答。弁護側は52・3%にとどまった。  10月末までの45件を対象とした調査では、弁護側を「分かりにくい」とした人は5・4%で、その後、大幅に増えた格好だ。


Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 裁判員制度