-->
./
<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2010年01月07日

諸外国,特に米国では匿名による発言は信用されない

インターネット上での実名公表 - 高輪共同法律事務所ブログ
日本の場合,インターネット上では匿名(HNを使用するしないかは別として)によって発言がなされることが多いのですが,諸外国,特に米国では匿名による発言は信用されないらしく,インターネット上であっても実名(リアル世界と繋がった名前)による発言が多いそうです。

 落合弁護士のブログのリンクを辿りましたが、弁護士さんのブログみたいです。

Powered by ScribeFire.

Rails.vimで移動した関連ファイルから戻る方法

83's : rails.vimのいい加減な翻訳
gfコマンドは普通カーソルの下にあるファイルを編集するものであるが、 文脈を考慮するようにマップしなおされている。 CTRL-W_f(新しいウィンドウを開く)とCTRL-W_gf(新しいタブで開く)もまたマップしなおされている。

 こちらのページがだいぶん前にも参考にさせていただきました。gfがとても便利なのはわかっていたのですが、元のファイルへの戻り方がわからず、ほとんど使っていませんでした。ナビゲーションという機能らしいですが、適切に解釈してくれるとはいえ、意図せぬファイルに飛ぶこともあったからです。
 :Rview, :Rcontroller, :Rmigration
などと指定すれば確実に戻れますが、煩わしく感じていました。

 今回読み直してわかったことは、
Ctrl+^
で戻れるらしい(試したみた感じ)と言うことです。間違えても簡単に元の位置に戻れるとなると、余計なことを考えずに使えそうです。


Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 06:06| Comment(0) | TrackBack(0) | Rails

rails.vimの入力補完機能を追加・編集

参考:http://ruby2008.seesaa.net/article/120799335.html

 ~/.vim/autoload/rails.vimを編集

function! s:BufAbbreviations()
  command! -buffer -bar -nargs=* -bang Rabbrev :call s:Abbrev(0,)
  " Some of these were cherry picked from the TextMate snippets
  if g:rails_abbreviations
    let t = RailsFileType()
    " Limit to the right filetypes.  But error on the liberal side
    if t =~ '^\(controller\|view\|helper\|test-functional\|test-integration\)\>'
      Rabbrev pa[ params
      Rabbrev rq[ request
      Rabbrev rs[ response
      Rabbrev se[ session
      Rabbrev hd[ headers
      Rabbrev co[ cookies
      Rabbrev fl[ flash
      Rabbrev rr( render
      Rabbrev ra( render :action\ =>\
      Rabbrev rc( render :controller\ =>\
      Rabbrev rf( render :file\ =>\
      Rabbrev ri( render :inline\ =>\
      Rabbrev rj( render :json\ =>\
      Rabbrev rl( render :layout\ =>\
      Rabbrev rp( render :partial\ =>\
      Rabbrev rt( render :text\ =>\
      Rabbrev rx( render :xml\ =>\
      Rabbrev san( sanitize     <−追加
      Rabbrev sa[ sanitize(    ←追加
    endif
    if t =~ '^\%(view\|helper\)\>'
      Rabbrev dotiw distance_of_time_in_words
      Rabbrev taiw  time_ago_in_words
    endif
    if t =~ '^controller\>'
      Rabbrev re(  redirect_to
      Rabbrev rea( redirect_to :action\ =>\
      Rabbrev rec( redirect_to :controller\ =>\
      Rabbrev rst( respond_to
    endif
    if t =~ '^model-arb\>' || t =~ '^model$'
      Rabbrev bt(    belongs_to
      Rabbrev ho(    has_one
      Rabbrev hm(    has_many
      Rabbrev habtm( has_and_belongs_to_many
      Rabbrev co(    composed_of
      Rabbrev va(    validates_associated
      Rabbrev vb(    validates_acceptance_of
      Rabbrev vc(    validates_confirmation_of
      Rabbrev ve(    validates_exclusion_of
      Rabbrev vf(    validates_format_of
      Rabbrev vi(    validates_inclusion_of
      Rabbrev vl(    validates_length_of
      Rabbrev vn(    validates_numericality_of
      Rabbrev vp(    validates_presence_of
      Rabbrev vu(    validates_uniqueness_of
    endif
    if t =~ '^\%(db-\)\=\%(migration\|schema\)\>'
      Rabbrev mac(  add_column
      Rabbrev mrnc( rename_column
      Rabbrev mrc(  remove_column
      Rabbrev mct(  create_table
      Rabbrev mcht( change_table
      Rabbrev mrnt( rename_table
      Rabbrev mdt(  drop_table
      Rabbrev mcc(  t.column
    endif
    if t =~ '^test\>'
      Rabbrev ase(  assert_equal
      Rabbrev asko( assert_kind_of
      Rabbrev asnn( assert_not_nil
      Rabbrev asr(  assert_raise
      Rabbrev asre( assert_response
      Rabbrev art(  assert_redirected_to
    endif
    Rabbrev :a    :action\ =>\
    " hax
    Rabbrev :c    :co________\ =>\
    inoreabbrev :c =TheCWord()
    Rabbrev :i    :id\ =>\
    Rabbrev :o    :object\ =>\
    Rabbrev :p    :partial\ =>\
    Rabbrev logd( logger.debug
    Rabbrev logi( logger.info
    Rabbrev logw( logger.warn
    Rabbrev loge( logger.error
    Rabbrev logf( logger.fatal
    Rabbrev fi(   find
    Rabbrev AR::  ActiveRecord
    Rabbrev AV::  ActionView
    Rabbrev AC::  ActionController
    Rabbrev AS::  ActiveSupport
    Rabbrev AM::  ActionMailer
    Rabbrev AE::  ActiveResource
    Rabbrev AWS:: ActionWebService
  endif
endfunction


 Rabbrev sa( sanitize の設定部分は、san( と入力した時点で sanitize( に置き換わる。  
 Rabbrev sa[ sanitize( の設定部分は、sa[ と入力した時点で sanitize([ と置き換わる。これだと不都合だが、sa と入力した時点で、Ctrl+]を押すと、sanitize( と置き換わる。こちらの方が上より、キーが打ちやすいかもしれない。(「(」は、Shift+8になるので) 



Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 05:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Rails

「裁判員はしっかりと被害者側の声に耳を傾け、その上で法律を考えてバランスのよい判断をしているように見える。

被害者参加制度の裁判員裁判、厳罰化見られず : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
 被害者が参加した裁判員裁判の量刑傾向について、諸沢英道・常磐大教授(被害者学)は「裁判員はしっかりと被害者側の声に耳を傾け、その上で法律を考えてバランスのよい判断をしているように見える。量刑への影響は件数が増えないと分からないが、今のところ厳罰化の傾向は表れていない」と指摘している。


Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 02:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 裁判員制度

「うつ百万人」陰に新薬?販売高と患者数比例 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

「うつ百万人」陰に新薬?販売高と患者数比例 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
 うつ病患者が100万人を超え、この10年間で2・4倍に急増している。不況などの影響はもちろんだが、新規抗うつ薬の登場との関係を指摘する声も強い。安易な診断や処方を見直す動きも出つつある。  東京の大手事務機器メーカーでは、約1万2000人いる従業員中、心の病による年間の休職者が70人(0・6%)を超える。2か月以上の長期休職者も30人を超えた。多くがうつ病との診断で、10年前までは年間数人だったのが、2000年を境に急増した。


Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 02:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会

形式的で堅苦しい従来型の判決とは様変わり

裁判員で判決文が様変わり 工夫しわかりやすく(京都新聞) - Yahoo!ニュース
1月5日11時9分配信 京都新聞
 市民が刑事裁判に加わる裁判員制度の導入で、判決文の表現が変化している。専門用語を言い換えたり、評議で重視した項目を明示して量刑判断の透明化を試みるなど、さまざまな工夫がにじみ出てている。裁判員の思いを裁判長が被告に説諭で伝える事例も目立ち、形式的で堅苦しい従来型の判決とは様変わりした。
 検察官や弁護人が専門用語を避ける傾向は、判決文にも反映されてきた。京都地裁の判決では「量刑」を「刑の重さ」と言い換え、服役を繰り返す被告について「規範意識の鈍磨」という決まり文句を避けて「法を守る意識が低い」とした。
 刑を決める上で考慮した項目については、検察側、弁護側双方の言い分を「一番重視した」「執行猶予を選択する決め手にはならない」「判断には影響しない」など、それぞれ評価し、評議で何が議論されたかが明らかにされている。昨年に京都、大津両地裁であった計8件の判決に共通する傾向だった。
 従来は、有利、不利な事情を順番に挙げていくだけの判決が大半で、こうした変化に、京都地検の幹部は「裁判員の考え方が伝わり、今後の立証に生かせる」と評価する。
 一方、短時間で結論を出す裁判員裁判の限界が見えたケースもあった。暴行の回数で検察、弁護側に争いがあった京都地裁の裁判で、判決は理由を示さずに弁護側の主張を採用した。裁判員裁判では判決文をわずか1、2時間で書き上げるため、評議の内容を盛り込む余裕がなかった可能性もある。この裁判を担当した弁護士は「こちらの言い分通りだったので不満はないが、控訴を検討するような事案の場合は、もう少し厳密であるべきだ」と話した。



 人の人生を左右する裁判が、従来は堅苦しく形式的だった、というのは身にしみてうなずけるところがあります。ソクラテスとかプラトンとか、つかみがたく、意味のよくわからない神話の世界に通じるものもありました。


Powered by ScribeFire.



posted by hirono at 02:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判

当時は法曹と言えば中央大で、司法試験の合格者も一番多かった。

受験と私:第3回 「チョコとチーズでストレス発散」 大橋充直さん(検事) - 毎日jp(毎日新聞)
 「受験」には苦労したクチです。中学、高校と受験を経験し、大学は一浪して早稲田大。司法試験も8回受けました。弁護士になりたかったので、(司法試験に受かる以外)他に方法がありませんから。大学受験の本命は、実は中央大でした。当時は法曹と言えば中央大で、司法試験の合格者も一番多かった。自分の偏差値では、ぎりぎり合格ラインでしたが、一浪してもダメだった。早稲田は、受かるといいなと思って受けたんです。




 偶然見つけた記事ですが、「ハッカー検事」として知られているそうです。そういえば、「ハッカー検事」という言葉は以前一度見かけた気もするのですが、4,5年前だったような気がします。

 中央大学出身の司法試験合格者が多いとは以前見かけていましたが、これほどだったとは少々意外でした。なんとなくのイメージでは早稲田の方が格上と思っていました。ただ2,3年前は早稲田大学の司法試験合格者が多く、はっきり覚えていませんが東大を抜いて1位だったような気がします。

 中央大学ですが、年々前になるでしょう。5年から10年前ほどの間だと思いますが、中央大学の出身者が初めて最高裁の判事になったというニュースを見かけたこともありました。ニュースになるぐらいですから、東大との格差も歴然としているのかと、なんとなくイメージしていました。

 東大と言えば、昭和の時代と比べればそのブランド力のようなものは比較にならないほど落ちていると思います。以前は、雲上であり畏敬の念を持って眺めるはるか向こうの世界だったという思いがありますが、最近の若い人には想像するのも少し難しいかもしれません。まるで神話のような存在だった、といっても過言ではなさそうな気がします。

 ちなみに、東大生はかなりの割合で、精神に病的な問題があるとも言われていました。



Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法