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CORESERVER.JP:コアサーバー

CORESERVER.JP:コアサーバー

 やはりどうあがいてもさくらインターネットの共有サーバでは、2.3以降のRailsがApacheで使えないみたいです。この問題だけでもかなりの時間を無駄にしました。低価格なので仕方がないと思いますが、なにかと不自由、不便で損もしてしまいます。このレンタルサーバのサービスで改善できるのかどうかはわかりませんが、ざっとみたところ好条件みたいです。  確実なのは、割高になるはずですが、ROOT権限があれば、どんなサービスでも大抵のことはなんでもできそうということです。

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Ruby on Rails 2.3

Ruby on Rails 2.3リリース CGIに代えてRackを採用:CodeZine
 プログラミング言語Ruby上で動作するオープンソースのWebアプリケーションフレームワーク「Ruby on Rails」バージョン2.3が、3月16日リリースされた。頻繁に改良されることで知られるRailsだが、今回のアップグレードは、Rack対応などこれまででもかなり大きな変更となっている。アナウンスおよびリリースノートによると主な概要は次のとおり。 * テンプレート アプリケーションジェネレーター「rg」を統合したことにより、テンプレートベースのアプリケーションを生成できる。 * エンジン Rails Engine(他のアプリに埋め込むことができるRailsアプリケーション)機能のいつくかをサポート。 * Rack 既存のCGIに代えて、WebサーバーインターフェースRackをサポート。 * Metal 高速なマイクロフレームワーク「Rails Metal」のサポート。 * ネスト 複雑なフォームを記述するためのActive Recordの改良。 * Ruby 1.9.1サポート

 2.2.2を使っていると、「Active Recordの改良」のあたりで不便や問題が起きそうなので、早めに対応しておきたいところです。さくらインターネットに限った問題ですが。

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posted by hirono at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | Rails

dp.SyntaxHighlighter

dp.SyntaxHighlighter-コード表示に役立つJavaScript - WEBデザイン BLOG
dp.SyntaxHighlighter
* XMLコードの場合、class="xml"
* CSSコードの場合、class="css"
* JavaScriptコードの場合、class="js"
* Rubyコードの場合、class="ruby"
* SQLコードの場合、class="sql"
* Visual Basicコードの場合、class="vb"
* Javaコードの場合、class="java"
* pythonコードの場合、class="python"
* C#コードの場合、class="c#"
* C++コードの場合、class="c"
* Delphiコードの場合、class="delphi"

 コード中の<>の対応で正確に表示されない可能性があるので、あまり使いたくなかったのですが、CGIの場合、このようなのを使わないと処理がとても面倒であることを痛感しました。また、Rubyに対応したシンタックスハイライトというのも意外に少ないみたいです。


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[Rails]fcgiのインストール

000studio
 自分の環境では、 gem18 install fcgi -- --with-fcgi-include=$HOME/local/include --with-fcgi-lib=$HOME/local/lib でいけたみたいです。  上記サイトの他、いろいろ参考にしました。Rails2.2.2ではうまく動いたのですが、期待したRails2.3.5では「Rails application failed to start properly"」のエラーが出ています。

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posted by hirono at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | Ruby