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<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2009年11月24日

NoteCaseのインストールと問題(Ubuntu9.10)

【レビュー】複数のメモを階層構造で管理する - オープンソースソフト「NoteCase」 (3) NoteCaseを使う.1 | パソコン | マイコミジャーナル


次のようにインストール
a9@u9-desktop:~/works/kdisser$ sudo apt-get install notecase
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています               
状態情報を読み取っています... 完了
以下のパッケージが新たにインストールされます:
  notecase
アップグレード: 0 個、新規インストール: 1 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
702kB のアーカイブを取得する必要があります。
この操作後に追加で 2,122kB のディスク容量が消費されます。
取得:1 http://jp.archive.ubuntu.com karmic/universe notecase 1.9.8-0ubuntu3 [702kB]
702kB を 0s で取得しました (992kB/s)
未選択パッケージ notecase を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 166779 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(.../notecase_1.9.8-0ubuntu3_i386.deb から) notecase を展開しています...
desktop-file-utils のトリガを処理しています ...
shared-mime-info のトリガを処理しています ...
Unknown media type in type 'all/all'

Unknown media type in type 'all/allfiles'

Unknown media type in type 'uri/mms'

Unknown media type in type 'uri/mmst'

Unknown media type in type 'uri/mmsu'

Unknown media type in type 'uri/pnm'

Unknown media type in type 'uri/rtspt'

Unknown media type in type 'uri/rtspu'

Unknown media type in type 'fonts/package'

Unknown media type in type 'interface/x-winamp-skin'

notecase (1.9.8-0ubuntu3) を設定しています ...


 Unknown media typeというエラーが出ていますが、このためか日本語化してもトピック名に日本語の入力ができません。Fedoraなら大丈夫なんですが。他のソフトのインストールでも同じエラーが出て、やはり一部の機能に問題が出ていました。何かが足りてないような気がするのですが、調べても情報を見つけることができませんでした。
 今後の課題の一つです。

 


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posted by hirono at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | Ubuntu

(ATOK X3 for Linux)デスクトップへのログイン時に、自動的にIIIMF ステータス非表示ツールを実行

[037494]アプリケーションウィンドウや入力カーソルの下に表示される[ATOK]を非表示にしたい(参考情報)
Debian GNU/Linux 4.0/Ubuntu 7.10の場合

/etc/X11/xinit/xinput.d/iiimfをエディタで開きます。
最後の行に、以下の1行を追加します。
/opt/atokx3/sample/iiimf_status_hide



ダウンロードとインストール方法
http://support.justsystems.com/faq/1032/app/servlet/qadoc?QID=037494

 自動起動のアプリに、独自のスクリプトを入れたりしたことがあったのですが、うまくいかずこれまでログインするたびに毎回コマンドを打っていました。


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posted by hirono at 17:17| Comment(0) | TrackBack(0) | Ubuntu

Mozilla Japan - Firefox 用アドオン - It's All Text!

Mozilla Japan - Firefox 用アドオン - It's All Text!

 新しい環境にインストールしたところ、Firefox3.5.5には対応していません、というエラーが出ました。それでも再起動を促すメッセージが出たので、Firefoxを再起動させたところ、インストールされていました。

 ちゃんと使えるのか、この記事を投稿してから、テストのコメントをIt's All Text!を使って投稿してみます。


追記:
 saveをしてから、テキストエリアに反映されるまで2,3分ぐらい時間がかかっていました。だめだとあきらめかけたところ、テキストエリアに文字が入りましたが、黄色い背景はほんの一瞬だけみたいでした。


反映前
a12-AllText-test_20091124
a12-AllText-test_20091124 posted by (C)hirono-hideki


反映後
a12-AllText-test2_20091124
a12-AllText-test2_20091124 posted by (C)hirono-hideki



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Emacs23でemacs-w3mをインストール(Ubuntu9.10)

emacs-w3mをemacs23で使用するメモ - 筆者は病気シリーズを参考にさせていただきました。


Makefileのlispdirの行を編集
lispdir =  /usr/share/emacs-snapshot/site-lisp/w3m

 ./configure --with-emacs=/usr/bin/emacs-snapshot



 apt-getでインストールするとEmacs22のものがインストールされ、emacs-snapshotのsite-lispに、Emacs22のものがシンボリックリンクされていました。バイトコンパイルされたelcファイルをすべて削除し、Emacs23でバイトコンパイルしてみたのですが、エラーが出て使えませんでした。
  emacs-w3mはほとんど使っていなかったのですが、普通のブラウザとは違った便利な使い方もでき、今後も使うことがありそうなのでインストールしておきました。



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posted by hirono at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

日本語を含むDVIファイルをPDFファイルに変換できるように日本語フォントを追加

Debian GNU/Linux squeezeで日本語TeX環境を用意する - 発声練習
ここまででdviファイルをPDFファイルに変換するdvipdfmxがインストールされているが、日本語を含むDVIファイルをPDFファイルに変換できるようにするためには、日本語フォントを追加が必要。

# aptitude install cmap-adobe-cns1 cmap-adobe-gb1 cmap-adobe-japan1 cmap-adobe-japan2
# aptitude install gs-cjk-resource

これらのフォントが/usr/share/cmap/以下にインストールされるので、この情報を/etc/texmf/texmf.d/80DVIPDFMx.cnfに反映させる。80DVIPDFMx.cnfを以下のようにする。

% dvipdfmx
CMAPINPUTS = .;/usr/share/fonts/cmap/adobe-japan1//;/usr/share/fonts/cmap/adobe-japan2//;/usr/share/fonts/cmap/adobe-gb1//;/usr/share/fonts/
cmap/gs-cjk-resource//

その後、反映させる。

# update-texmf



 yatexなどをインストールしたところ、一緒に別のTex環境がインストールされてしまいutf8でTexのコンパイルができなくなったので、ptetex3を再コンパイルからインストールし直しました。
 すると、dvipdfmxにdviファイルをかけると、次のようなエラーが出るようになりました。
** WARNING ** No character mapping available.
 CMap name: H
 input str: <2f>


 参考にさせいただいたホームページの手順で、Ubuntu9.10でもうまくいき、元通り使えるようになりました。




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posted by hirono at 15:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Ubuntu9.10でのptetex3のインストール

Ubuntu日本語フォーラム / utf8対応のptexをインストールするには?
まず,開発環境を整えます。

$ sudo aptitude install flex bison build-essential libncurses5-dev \
x11proto-print-dev libmotif-dev libxaw6-dev libxpm-dev \
libfreetype6-dev gs

続いて,下記のサイトから,ptetex3-20080616.tar.gz(ファイル1)を入手。
http://tutimura.ath.cx/~nob/tex/ptetex/ptetex3/

さらに,下記のサイトから,tetex-src-3.0.tar.gz(ファイル2)とtetex-texmf-3.0po.tar.gz(ファイル3)を入手。
http://www.nn.iij4u.or.jp/~tutimura/tex … ml#install

ptetex3というフォルダを作り,ファイル1〜ファイル3の3つのファイルを入れます。そこで,ファイル1だけを展開します(ファイル2とファイル3は展開しない)。

$ cd (ptetex3を作ったディレクトリ)/ptetex3
$ tar zxvf ptetex3-20080616.tar.gz

で,ptetex3-20080616の中にあるmy_option.sampleをmy_optionという名前でコピーして,geditで以下のように編集します。
(追記:若干,修正しました)

$ cp my_option.sample my_option
$ gedit my_option

ー編集内容ーー
37行目にある
#KANJI_CODE=UTF8
の先頭の#をはずす(他は一切変更しない)。
ーーーーーーー

あとは,makeするだけです。

$ make  
$ sudo make install

makeの最後の方で表示されるサンプルが一部エラーになりますが,気にしなくてもいいです。最後まで処理が進めばOK。

最後に,次のコマンドでパスを通しておきます。
$ export PATH=/usr/local/teTeX/bin:$PATH

これで,UTF8のtexファイルがplatexコマンドで変換でき,dvipdfmxでPDFも作れました。

追記:このままでは端末を閉じたときに,PATHの設定が保存されないので,~/.bashrcの最終行に下記の1行を加えておくといいでしょう。
export PATH=/usr/local/teTeX/bin:$PATH



 参考にさせていただきました。
 実は、15日にVMware Playerの仮想マシンとしてインストールしたばかりのUbuntu9.10を再度インストールすることになったのです。うかつにvmdkのサイズを10Gにしていて、容量が一杯になっていたのです。
 気がついたのはupdateのとき、カーネルのインストールができなかったことです。調べるとディスク容量が不足している可能性があるとのことで、調べると9Gほど使用していることになっていたのです。

 しかし、今になって確認するとUbuntu9.10の方はディスクが40G、Fedora12の方は、18Gで、いずれも最新のカーネルになっているみたいでした。Fedoraの方は、試しに使ってみるつもりで割り当てを少なめにしたことは覚えているのですが、10Gだったのか20Gだったのか、はっきり覚えていません。仮に10GだったとするとVMware Playerが自動的に容量を拡張してくれたのでしょうか。

 いずれにせよ、昨夜の23時頃から作業を始め、はじめに間違ってFedoraをインストールし、インストールが終わってからすぐに気がついて、削除したのです。VMware Playerがディスク容量を一時的に誤って認識していたのでしょうか。試験的にリモートディスクトップを使っていたので、かなり調子が悪い状態になっていました。
 先ほども、仮想マシンを3台立ち上げると、同様に動作が鈍くなっていました。2台だと問題なく使えていますが、それでもホストを含めると3台のOSを動かしていることになります。
 今年の初めに、3万円程度で作った自作機ですが、すごいものだと感心しつつ、他の人の大半はもっと性能のよいパソコンを使っているのだろうと、考えたりします。


Ubuntu9.10
u9-df_20091124
u9-df_20091124 posted by (C)hirono-hideki


Fedora12
f12-dh_20091124
f12-dh_20091124 posted by (C)hirono-hideki



 Ubuntuにptetex3を入れたのは、今回が初めてだと思いますが、Fedora12と同様にstdio.hの修正が必要でした。この記事をみると、
$ gedit my_option

ー編集内容ーー
37行目にある
#KANJI_CODE=UTF8
の先頭の#をはずす(他は一切変更しない)。

ーーーーーーー
とあるので、このあたりが原因だったのかもしれません。また、Fedoraではフォントのパス位置の修正も必要でした。

 stdio.hの修正とは、
extern _IO_ssize_t getline (char **__restrict __lineptr,
                size_t *__restrict __n,
                FILE *__restrict __stream) __wur;
#endif
の部分の、getlineを「__getline」に変更することです。



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posted by hirono at 11:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

LaTexの環境変数、個人用のStyleファイルを置く場所

LaTeXの部屋

環境変数

個人用のstyle fileやbibtex関係のファイルを置く場所は環境変数で指定できます.

TEXINPUTS
.sty や .cls を置く場所
BSTINPUTS
.bst を置く場所
BIBINPUTS
.bib を置く場所


# setenv TEXINPUTS "$HOME/share/texmf/platex//:"
# setenv BSTINPUTS "$HOME/share/texmf/bibtex/bst//:"
# setenv BIBINPUTS "$HOME/share/texmf/bibtex/bib//:"

最後にスラッシュ二つ重ねておくと,そのディレクトリ以下全てを意味します. 便利ですね. また,最後にコロン(:)を付けないと,デフォルトの設定を無視されてしまうので, 注意しましょう.




 参考にさせていただきました。他にも有効な置き場所があるような情報があったのですが、自分の環境では使えなかったみたいです。

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posted by hirono at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | LaTeX

コマンドラインからのバイトコンパイルの方法

emacs - Triangle Log


emacs -batch -f batch-byte-compile *.el



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posted by hirono at 09:48| Comment(0) | TrackBack(0) | Emacs

VMware Playerで仮想マシン切り替えのホットキーを変更

ttt: VMware Playerのhotkey(Ctrl + Alt)を変更する
C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\VMware\preferences.ini とかにあります。 このファイルをテキストエディタで開いて、 pref.hotkey.shift = "true" pref.hotkey.control = "true" pref.hotkey.alt = "true" と書き足すと、hotkeyが、Ctrl+Shift+Altになります。

 前からに気になっていたので、調べたところ情報が見つかりました。
 すぐには有効にならなかったのですが、念のためホストのWindowsXPを再起動してから設定し直すとうまくいきました。VMware Playerの特徴として、稼働中に設定ファイルを変更しても、自動的に内容が書き換わってしまう場合が多々あります。
 スワップファイルとの同期がなされているのかもしれません。
 それと、今回気がついたのですが、仮想マシンを起動中に強制的に終了させると、サスペンドの状態になり、再度起動させると元の状態に復帰するようです。そういえば、設定メニューの中で、「サスペンド」という箇所がありました。メモリの状態を、ファイルに保存し、それを読み込むようです。
 これが災いして設定の変更が有効にならないこともありますが、OSの再インストールの時は、vmx、vmdk以外のファイルをすべて削除しています。それでもキャッシュされた情報が残っているのか、うまくいかないことがありました。

 おかげさまで、ゲスト側でCtrl+Altが使えるようになりました。Fedoraで試したところ、ターミナルの端末はCtrl+Alt+F1に割り当てられた一つだけで、Xのグラフテック画面はCtrl+Alt+F2になっていました。これで、Xがおかしくなっても、ターミナルからログインして、再起動できそうです。

 Ubuntu9.10だと、Xのグラフテック画面はCtrl+Alt+F7で、これまでのLinuxと同じで、複数のターミナルが起動していました。

posted by hirono at 00:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフト