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2009年11月22日

一般利用者向けIPAフォント使用許諾契約書(エンド・ユーザ・ライセンス)

一般利用者向けIPAフォント使用許諾契約書
独立行政法人情報処理推進機構(以下、「IPA」といいます。)は、「IPAフォント」と題するデジタル・フォント・プログラム(以下、「許諾プログラム」といいます。)を提供するにあたり、この使用許諾契約(以下「本契約」といいます。)に同意いただくことを条件とします。許諾プログラムの提供を受けた者(IPAからの一次配布・他の利用者からの再配布を問わず、以下、「受領者」といいます。)が、受領した許諾プログラムをコンピュータ(1条に定義するところによります。)にインストールした場合、本契約の内容に同意したものと見なします。

 dvipdfmxで、
** NOTICE: This document contains `Preview & Print' only licensed font **
というメッセージが出るようになったので調べてみました。普通に使う分には問題なさそうです。

posted by hirono at 20:22| Comment(0) | TrackBack(1) | LaTeX

dvipdfmx でフォントを埋め込んだPDFを作る

dvipdfmx でフォントを埋め込んだPDFを作る - かさい ますみ
 以前にやったことがありましたが、フォントにはライセンスの問題もあるらしいので、参考になりそうなページです。

posted by hirono at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | LaTeX

SELinux Management Tool

SELinux Management Toolのインストール方法
yum install policycoreutils-gui
 こういうのもすぐに忘れてしまうので、すぐに情報が見つかったよかったです。  いったん無効にしないと、Xmindが起動しませんでした。

posted by hirono at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Fedora

LinuxでXmindのエクスポートができない

Fedora12をインストールした目的の一つは、この問題があったからなのですが、Fedora12でも同じでした。WindowsXPだとできるのですが、jre(javaランタイム)に不足があるのかもしれません。前に調べたのですが、Linuxでの情報が見つかりませんでした。

f12-xmind-html-export-err_20091122
f12-xmind-html-export-err_20091122 posted by (C)hirono-hideki

posted by hirono at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Fedora12のインストール

これもVMware PlayerのゲストOSとしてインストールしました。  昨日の夕方にインストールを始めたような気がするのですが、いろいろと大変なことが多く、つい昨日のことなのに、よく覚えていません。

 さきほど、ようやくTexで日本語が扱える環境を整えたのですが、これも大変で今までで一番難儀したような気がします。Emacsの設定でもつまずき、まだ一つ問題を抱えています。日本語をそのまま入力すると文字を打ち込んだ時点で文字化けが起こるのです。toggle-input-methodを使えば、普通に日本語の入力ができるのですが、このような現象は初めてです。

f12-emacs-mojibake
f12-emacs-mojibake posted by (C)hirono-hideki


 VMware-Toolsのインストールもなかなかうまくいかず、結局、いろいろやっているうちにうまくいきました。ライブラリーが不足していたみたいですが、これは初めてに整えておくべきだと、改めて思いました。
f12-enjoy
f12-enjoy posted by (C)hirono-hideki

 ATOK X3 for Linuxのインストールも、Ubuntuとは勝手が違い、いろいろとエラーが出たりして、うまくいかなかったのですが、ようやくエラーも出なくなり普通に使えています。


 使ってみた印象ですが、外観はFedora7の頃からほとんど変わり映えがなく、これは驚くほどです。なにかと必要な設定が多く、やはりUbuntuよりは難易度が高そうです。
 システムの起動も思ったより速くありませんが、Ubuntu9.10と変わらないぐらいです。動作はけっこう安定しており、なによりyumでのインストールが安定していて、インストールにかかる時間がFedora8よりは劇的に早くなっています。

 細かいところでは、まだ気になるところもあるので、Ubuntu9.10より使い心地はよくありませんが、稀にですがUbuntuではできないことがFedoraではできたり、その逆もあるので、二つのLinux環境を得たことは、用途も広がり、また不測の事態の予備にもなりそうです。



posted by hirono at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX/Linux