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<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2009年11月16日

Windows Live Writerからのテスト投稿

以前のもちょっとだけ使ったことがあるのですが、どんな感じかちょっと試してみます。

 

地図の挿入

地図画像

 

表の挿入

ああああああああ いいいいいいい
ううううううううううううう えええええええ
おおおおおお  
  ああああああ

 

ソースコード(追加のプラグイン)

# Be sure to restart your server when you modify this file

# Specifies gem version of Rails to use when vendor/rails is not present
RAILS_GEM_VERSION = '2.3.4' unless defined? RAILS_GEM_VERSION

# Bootstrap the Rails environment, frameworks, and default configuration
require File.join(File.dirname(__FILE__), 'boot')

Rails::Initializer.run do |config|
	config.action_controller.relative_url_root='/xxxx'

  # Settings in config/environments/* take precedence over those specified here.
  # Application configuration should go into files in config/initializers
  # -- all .rb files in that directory are automatically loaded.

  # Add additional load paths for your own custom dirs
  # config.load_paths += %W( #{RAILS_ROOT}/extras )

  # Specify gems that this application depends on and have them installed with rake gems:install
  # config.gem "bj"
  # config.gem "hpricot", :version => '0.6', :source => "http://code.whytheluckystiff.net"
  # config.gem "sqlite3-ruby", :lib => "sqlite3"
  # config.gem "aws-s3", :lib => "aws/s3"

  # Only load the plugins named here, in the order given (default is alphabetical).
  # :all can be used as a placeholder for all plugins not explicitly named
  # config.plugins = [ :exception_notification, :ssl_requirement, :all ]

  # Skip frameworks you're not going to use. To use Rails without a database,
  # you must remove the Active Record framework.
  # config.frameworks -= [ :active_record, :active_resource, :action_mailer ]

  # Activate observers that should always be running
  # config.active_record.observers = :cacher, :garbage_collector, :forum_observer

  # Set Time.zone default to the specified zone and make Active Record auto-convert to this zone.
  # Run "rake -D time" for a list of tasks for finding time zone names.
  config.time_zone = 'UTC'

  # The default locale is :en and all translations from config/locales/*.rb,yml are auto loaded.
  # config.i18n.load_path += Dir[Rails.root.join('my', 'locales', '*.{rb,yml}')]
  # config.i18n.default_locale = :de
end

残念ながら、bashにもPerlにも対応していないようです。Rubyがあったので試してみました。

 

画像の挿入

Blue hills

WindowsXPの壁紙です。

 

サムネイル画像付きリンクを挿入するプラグイン

考えさせられるようなことが書いてあったブログ記事です。

posted by hirono at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

[MySQL]Ubuntu9.10でMySQLの文字化け解決

愉快議 〜実践塾〜 - Rails + MySQL の文字化けが直った!

 参考にさせていただきました。おかげさまで大助かりです。パソコンの環境を変え、MySQLをインストールするたびに、直面する煩わしい問題ですが、今回はもっともすっきり簡単に解決できたような感じです。

 Ubuntu9.10の場合、/etc/mysql/my.cnfははじめから存在しました。

[mysqld]の下に、
default-character-set=utf8
skip-character-set-client-handshake 
の2行を加え、
sudo /etc/init.d/mysql restart
でMySQLを再起動させるだけでうまくいったみたいです。

 あわせて、これも新規にインストールしたRailsの動作確認もできました。

こんな感じです。
u9-mysql-moji_20091116
u9-mysql-moji_20091116 posted by (C)hirono-hideki

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posted by hirono at 18:45| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング

WindowsXPでのjavaのインストール

http://www.java.com/ja/download/manual.jsp

Windows 7/XP/Vista/2000/2003/2008 オンライン

をダウンロードして、ファイルをダブりクリック。

 実に簡単でした。この記事はxfy Blog Editorで書いていますが、javaが必要でした。今まではjava開発環境をインストールすることが多く、開発環境にはjavaの実行環境も含まれていたのですが、今回は実行環境(jre)のみです。

posted by hirono at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ソフト

Emacs23起動時のウィンドウの大きさ

地震こえー。 - curare:blasted
うーん、超かっちょ悪い。

ただし、フォントでVLゴシックを指定するとフレームいっぱいまで表示されるようになる。他のフォントじゃほぼ全滅。こんなときに『じゃあVLゴシック使えばいいじゃん』って言い出す人は嫌いです。僕ぁM+フォントとIPAフォントを合成してできるうちの一つ、M+2M+IPAG*1がたまらなく大好きなわけで、このフォントを使えないならばもはやEmacsも、Linuxも、っていうかパソコンすらも使う意味などないのだ。ごめんうそ、ちょっと言い過ぎた。

ってなわけで、いかにしてM+2M+IPAGを使いつつフレームいっぱいまで表示させるか、という戦いが始まったわけなんですけど割とひどい目にあった。どこに問題があるのか、って考えたときに、

* フォントに問題がある
o VLゴシックがおかしい
o それ以外のフォントがおかしい
* フォントを管理してる部分がおかしい
o .fonts.confの設定次第
* Emacs23がおかしい
o .emacsの設定次第
o .Xresourcesの設定次第

こんな感じでリストアップして色々試したんだけどもなかなかうまくいかず。格闘しはじめて3日目にして、こちらの記事と、その元になってるこちらの記事を見つける。どうやらEmacsのフォントの扱いがおかしいっぽい。



 自分の場合もかなりおかしくなっていて、フォントサイズが大きすぎ、ウィンドウの大きさも画面からはみ出していました。

 これまでの設定をそのまま使ったということもあるのですが、これはやはり環境によってかなり違いが出るようです。

 こちらの記事などを参考に次のように設定しました。昨夜はこれでも4,5時間時間をつぶしてしまいましたが、LATEX環境の構築が予想外にすんなりいったので、その分助かりました。




u9@u9:~ % cat .Xresources
Emacs.FontBackend: xft
Emacs.font: IPAMonaGothic-9:spacing=0




コマンドの実行
u9@u9:~ % xrdb -merge ~/.Xresources



.fonts.confという設定ファイルもあるみたいで、これまではそこにも設定をしてあったのですが、無効にしました。

.emacsの設定
; emacs23 用フォント設定
    (cond (window-system
    (set-default-font "IPAMonaGothic-9:spacing=0")
    (set-fontset-font (frame-parameter nil 'font)
    'japanese-jisx0208
    '("IPAMonaGothic-9:spacing=0" . "unicode-bmp"))
    ))))




;; 初期フレームの設定
(setq default-frame-alist
     (append (list '(foreground-color . "black")
                   '(background-color . "beige")
                   '(border-color . "black")
                   '(mouse-color . "white")
                   '(cursor-color . "black")
                   '(width . 80)
                   '(height . 25)
                   '(top . 20)
                   '(left . 10))
             default-frame-alist))
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;


起動時のウィンドウの大きさ
u9-emacs-font_20091116
u9-emacs-font_20091116 posted by (C)hirono-hideki


 こういうことでも4,5時間は簡単につぶれるので、メモはこうやって記しておいた方がいいと思います。ブログならどこパソコン環境からでも見れるので便利です。ただ、さくらのブログの検索機能やカテゴリ分類がいまいちなので過去記事を探すのは自分でもちょっと手間がかかりそうです。
 なお、設定には重複した無駄な部分も含まれているかもしれないのですが、へたに変えると結果も変わってしまう場合があるので、そのままにしています。

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posted by hirono at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記