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2009年11月15日

ゲストOS、Ubuntu9.10でのVMWare Toolsのインストール

VMWare Playerのubuntu9.04にオープンソース版VMWare Toolsを導入 Ubuntu sa-sa-ki.jp
sudo apt-get install open-vm-source open-vm-toolbox open-vm-tools open-vm-tools-dbg
 今日は夕方までこの問題で長い時間をつぶしてしまいましたが、こちらのおかげですんなり無事解決しました。本当にあっけないぐらい自然にホストOSのWindowsXPとの間で、テキストのコピペやファイルのコピーができるようになりました。

 以前も、VMWare Toolsのインストールには手こずり、vmware-install.plを使ったのですが、カーネルヘッダのコンパイルなど煩瑣な手順が必要でした。  調べてみると、vmware-any-any-update-116.tgzを使う方法での解決がよくあったのですが、全くだめで途方に暮れていました。117というのも出ていたので、どれが最新版なのかもよくわからないのですが、apt-getだけで解決できるとは思いもよりませんでした。

 Ubuntuでは、VMware Player専用のisoイメージも配布されているようでしたが、Ubuntu8.04までしか見あたらず、最新版を使いたかったので使いませんでした。最新の機能が欲しいというより、新しいものを入れておけば、より長く面倒な手間がかかりそうにないという考えです。


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posted by hirono at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Ubuntu9.10にjavaをインストール

Download Java SE Development Kit Documentation 6 for Documentation, Japanese
jdk-6u10-docs-ja.zip

jdk-6u10-docs-ja.zipをダウンロードして、/tmpに置き、 sudo apt-get install sun-java6-* を実行。

 しかし、xmindで別形式へのエクスポートができない。shared-mime-info のトリガの処理に関係がありそう。
 Fedora8では問題なく行えた。

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posted by hirono at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

VMwareのUbuntu9.10にATOK X3 for Linuxをインストール

ネットではUbuntu9.04以降で使えないような情報も見かけましたが、Ubuntu8.04と同じようにあっさりインストールできました。Alt+Ctrl+F2でコンソールに移ることができず、そのままX Windowの仮想端末で実行しましたが、これも問題なかったみたいです。早速登録単語のインポートをしましたが、無事全部登録できたみたいです。
 ディスクトップは引っ越し作業で散らかっていますが、操作はすこぶる快適で、がんばった甲斐がありました。これまでとは立場が逆転で、WindowsXPからUbuntu9.10をゲストOSで動かしています。

u9-atok-tango_20091115
u9-atok-tango_20091115 posted by (C)hirono-hideki

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posted by hirono at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX/Linux