-->
./
<!-- フラ&#65533;ュが見れな&#65533;のためにここに何か書&#65533; --> フラ&#65533;ュがインス&#65533;&#65533;ルされて&#65533;&#65533;たいで&#65533;&#65533;&#65533;

2009年11月23日

LinuxでのAdobe Readerのインストール

http://get.adobe.com/jp/reader/
から、
AdbeRdr9.2-1_i486linux_jpn.bin
をダウンロード。
 ファイルに実行権限をつけて、管理者権限で実行するだけ。

 こちらに詳しいことが書いてありました。
http://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html


posted by hirono at 04:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

poppler-dataとevinceでのエラー表示

# yum -y install poppler-data

 evinceで日本語がまったく表示されなかったので、poppler-dataというのを調べてインストールしました。確かに日本語も表示されるようになったのですが、端末からevinceを起動するとエラーメッセージが出ています。poppler-dataというのを使ったこと自体初めてですが、そのうち直したいと思います。

 先に、
ln -s /usr/share/ghostscript/8.70/Resource/CMap /usr/local/teTeX/share/texmf/dvipdfmx/
というリンクも張ったのですが、効果なし。あるいは存在しないdvipdfmというディレクトリを作って、そのなかにシンボリックリンクを置かなければならないのかもしれません。これまではそうしてきたような気もしますが、試していません。←(ダメでした)


[root@vmf ptetex3-20090610]# ln -s /usr/share/ghostscript/8.70/Resource/CMap/Adobe-Japan1-UCS2  /usr/share/poppler/cMap/Adobe-Japan1/
を実行することで、
Error: Couldn't find ToUnicode CMap file for 'Adobe-Japan1-UCS2'
というエラーメッセージは消えたのですが、
まだ、
(evince:27081): GLib-GObject-CRITICAL **: g_object_ref: assertion `object->ref_count > 0' failed

(evince:27081): GLib-GObject-CRITICAL **: g_object_ref: assertion `object->ref_count > 0' failed

(evince:27081): GLib-GObject-CRITICAL **: g_object_ref: assertion `object->ref_count > 0' failed

というのが残っています。

 acroread(Adobe Reader)だとエラーは出ませんでした。



posted by hirono at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | LaTeX

2009年11月22日

一般利用者向けIPAフォント使用許諾契約書(エンド・ユーザ・ライセンス)

一般利用者向けIPAフォント使用許諾契約書
独立行政法人情報処理推進機構(以下、「IPA」といいます。)は、「IPAフォント」と題するデジタル・フォント・プログラム(以下、「許諾プログラム」といいます。)を提供するにあたり、この使用許諾契約(以下「本契約」といいます。)に同意いただくことを条件とします。許諾プログラムの提供を受けた者(IPAからの一次配布・他の利用者からの再配布を問わず、以下、「受領者」といいます。)が、受領した許諾プログラムをコンピュータ(1条に定義するところによります。)にインストールした場合、本契約の内容に同意したものと見なします。

 dvipdfmxで、
** NOTICE: This document contains `Preview & Print' only licensed font **
というメッセージが出るようになったので調べてみました。普通に使う分には問題なさそうです。

posted by hirono at 20:22| Comment(0) | TrackBack(1) | LaTeX

dvipdfmx でフォントを埋め込んだPDFを作る

dvipdfmx でフォントを埋め込んだPDFを作る - かさい ますみ
 以前にやったことがありましたが、フォントにはライセンスの問題もあるらしいので、参考になりそうなページです。

posted by hirono at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | LaTeX

SELinux Management Tool

SELinux Management Toolのインストール方法
yum install policycoreutils-gui
 こういうのもすぐに忘れてしまうので、すぐに情報が見つかったよかったです。  いったん無効にしないと、Xmindが起動しませんでした。

posted by hirono at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | Fedora

LinuxでXmindのエクスポートができない

Fedora12をインストールした目的の一つは、この問題があったからなのですが、Fedora12でも同じでした。WindowsXPだとできるのですが、jre(javaランタイム)に不足があるのかもしれません。前に調べたのですが、Linuxでの情報が見つかりませんでした。

f12-xmind-html-export-err_20091122
f12-xmind-html-export-err_20091122 posted by (C)hirono-hideki

posted by hirono at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Fedora12のインストール

これもVMware PlayerのゲストOSとしてインストールしました。  昨日の夕方にインストールを始めたような気がするのですが、いろいろと大変なことが多く、つい昨日のことなのに、よく覚えていません。

 さきほど、ようやくTexで日本語が扱える環境を整えたのですが、これも大変で今までで一番難儀したような気がします。Emacsの設定でもつまずき、まだ一つ問題を抱えています。日本語をそのまま入力すると文字を打ち込んだ時点で文字化けが起こるのです。toggle-input-methodを使えば、普通に日本語の入力ができるのですが、このような現象は初めてです。

f12-emacs-mojibake
f12-emacs-mojibake posted by (C)hirono-hideki


 VMware-Toolsのインストールもなかなかうまくいかず、結局、いろいろやっているうちにうまくいきました。ライブラリーが不足していたみたいですが、これは初めてに整えておくべきだと、改めて思いました。
f12-enjoy
f12-enjoy posted by (C)hirono-hideki

 ATOK X3 for Linuxのインストールも、Ubuntuとは勝手が違い、いろいろとエラーが出たりして、うまくいかなかったのですが、ようやくエラーも出なくなり普通に使えています。


 使ってみた印象ですが、外観はFedora7の頃からほとんど変わり映えがなく、これは驚くほどです。なにかと必要な設定が多く、やはりUbuntuよりは難易度が高そうです。
 システムの起動も思ったより速くありませんが、Ubuntu9.10と変わらないぐらいです。動作はけっこう安定しており、なによりyumでのインストールが安定していて、インストールにかかる時間がFedora8よりは劇的に早くなっています。

 細かいところでは、まだ気になるところもあるので、Ubuntu9.10より使い心地はよくありませんが、稀にですがUbuntuではできないことがFedoraではできたり、その逆もあるので、二つのLinux環境を得たことは、用途も広がり、また不測の事態の予備にもなりそうです。



posted by hirono at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | UNIX/Linux

2009年11月20日

検察側も弁護側も、裁判員に伝わりやすいよう感情を込めて主張を展開

“棒読み法廷”一変 長崎地裁 裁判員裁判 結審 弁護人、涙の弁論 検察官は求刑繰り返す(西日本新聞) - Yahoo!ニュース
長崎県内初の裁判員裁判は3日目の19日、検察側の論告求刑と弁護側の最終弁論などがあり、結審した。分かりやすい言葉で被告の悪質性を主張した検察側と、身ぶり手ぶりを加え、感情を込めた弁論に徹した弁護側。被告も涙ながらに反省の弁を述べた。結審後、裁判官と裁判員は量刑を決めるため評議に入った。判決は20日午後2時から言い渡される。  「社会で頑張るチャンスをください」‐。涙ながらに訴えかける被告の姿に、裁判員6人の視線はくぎ付けになった。目を赤くしたり、苦渋の表情を浮かべたり。卑劣な犯行を印象付けようとする検察側と、被告を弱くもまじめな人柄だと強調する弁護側。双方の主張の間で、裁判員は人を裁く難しさにあらためて直面したようだった。  この日は、検察側も弁護側も、裁判員に伝わりやすいよう感情を込めて主張を展開した。棒読みが当然だった法廷内のやりとりは一変した。

 棒読みが当然だったとは知りませんでした。

posted by hirono at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 裁判員制度

ブルースクリーンで強制終了した原因を解析して教えてくれるフリーソフト「BlueScreenView」

ブルースクリーンで強制終了した原因を解析して教えてくれるフリーソフト「BlueScreenView」 - GIGAZINE
Windowsに何か深刻なエラーが発生した際には画面が真っ青になり、わけのわからない文字列が一瞬表示された後に強制再起動が発生するという心臓に悪い経験をした人は非常に多いと思いますが、結局のところ、一体何が原因でブルースクリーンになったのか、どうすればブルースクリーンを回避できるのかまではわかりません。 しかしこのフリーソフト「BlueScreenView」を使うと、ブルースクリーン発生時に生成されるダンプファイルを見つけ出して解析して表示することによってエラーの原因を教えてくれるので、使い方によってはかなり便利です。Windows XP・Windows Server 2003・Windows Server 2008・Windows Vista・Windows 7の32ビット版に対応しており、将来的には64ビット版にも対応予定があるとのこと。 というわけで、ダウンロードとインストール、使い方などは以下から。 BlueScreenView - View blue screen of death (STOP error) information. http://www.nirsoft.net/utils/blue_screen_view.html

 一日に一回ぐらいの頻度でしたが、パソコンがいきなり再起動をするようになり、強制的に再起動しないように設定したところ、同じ症状が出てブルースクリーンになりました。

 調べたところ、このソフトが見つかりました。原因はネットワークカードのドライバのようです。一応最新らしいドライバを探し出して更新したのですが、しばらくは様子見です。  
VMware Playerで同じネットワークカードを、仮想的に2台のOSで使っているのが原因かもしれません。Linuxをホストにしているときは起こることがなかったのですが、Windowsのアップデートとも関連しているのかもしれません。

 ドライバを更新したためかわかりませんが、昨日の夕方に11台だったのが、
下り受信速度: 14Mbps(14.1Mbps,1.77MByte/s) になっていました。時間帯も関係しているのかもしれません。

posted by hirono at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

【裁判員裁判】問われる感情のコントロール…被告への「むかつく」発言

【裁判員裁判】問われる感情のコントロール…被告への「むかつく」発言 (2/2ページ) - MSN産経ニュース
 ただ、今回の発言は、「当たり前の答えしか返ってこない」と、被告の反省の程度に関連して行われた。法廷という場でなければ、被告の情状面を判断する上で、一般の感情や見方を反映したともいえる。  裁判員裁判は、被害者が刑事裁判に参加して、被告に質問したり、求刑について意見を述べたりできる「被害者参加制度」と併せ、「感情」が法廷に持ち込まれる懸念も指摘されてきた。制度定着には、これをどのようにコントロールしていくか、裁判所をはじめとした法曹三者の適切な訴訟運営が必要といえる。


posted by hirono at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 裁判員制度

集団強姦で「犯行主導」の被告に求刑上回る懲役5年判決 福岡地裁 - MSN産経ニュース

集団強姦で「犯行主導」の被告に求刑上回る懲役5年判決 福岡地裁 - MSN産経ニュース
 女子高校生に乱暴したとして集団強姦(ごうかん)罪に問われた解体業手伝いの船倉祐也被告(20)に、福岡地裁の鈴木浩美裁判長は19日、懲役4年の求刑を上回る懲役5年の判決を言い渡した。  判決によると、船倉被告ら6人は7月16日午後、福岡市南区のマンションの一室で、16歳だった女子高校生に集団で乱暴した。  判決理由で鈴木裁判長は、船倉被告が世利好江被告(41)=集団強姦罪などで公判中=の指示に従って仲間を呼び出し、乱暴を命じた点を重視。「犯行を主導する立場にあった」と認定し「検察官の意見を考慮しても、法定刑下限の懲役4年を上回る刑を科すべきだ」とした。

 この種の事件としては、求刑自体が異様に軽く理解が出来ません。半年ほど前、たしか単独の強姦罪で合意であった可能性を否定できない、とかいう理由で無罪判決の出た事件でも、求刑は4年以上だったと思います。


追記:同じ記事内に関連記事のリンクがありました。やはり求刑は懲役5年でした。
強姦事件の被告に無罪判決 静岡地裁「供述は不自然」
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090914/trl0909142121020-n1.htm

posted by hirono at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判

弁護団が千葉県警と千葉地検の取り調べの内容に違法性があると批判。事実関係の調査と改善を求める通告書を出した。

【市橋容疑者逮捕】弁護団が取り調べを批判、改善を要求 - MSN産経ニュース
英国人女性死体遺棄事件で、逮捕された市橋達也容疑者(30)の弁護団が19日、2度目の会見を開き、千葉県警と千葉地検の取り調べの内容などに違法性があると批判。同日付でそれぞれに事実関係の調査と改善を求める通告書を出したことを明らかにした。  弁護団によると、市橋容疑者は県警の捜査員に「(市橋容疑者の)姉の所にマスコミが取材が行ったのは、お前が黙っているからだ」、検事には「黙っているなら親が死刑になるべきだ」などと言われたことにについて触れ「(この質問は)許されるのか」などと弁護団に質問。弁護団が県警や地検に申し入れができることを伝えると「お願いします」と頼んだという。  市橋容疑者は、取り調べのやり取りを弁護団が差し入れたノートに詳細に記述しており、弁護団は「特に、家族のことに触れられるのを気にしているようだ」と話している。

 2年半逃げ回り、逮捕されても何も話さず、それも権利なのかもしれません。身に覚えがないのなら逃亡もあり得なかったはずですが、弁護団には手厚い支援と保護を受けているようです。司法において何が守られるべきなのかということを含めて、考えさせられるところがありますが、市民感情を逆撫でし、刑事弁護への信頼も損ねるような気がします。
 弁護士が理解しがたい点においては、光市母子殺害事件の裁判における弁護団の取り組みに共通したものが感じられますが、いっそのこと弁護団の要求を全面的に受け入れ、否認のため嫌疑不十分で不起訴とし、釈放してみてはどうかという気もします。
 やはり金儲けの「広告塔」として、利用価値でもあるのでしょうか。親身に被疑者の利益を考えているとは、どう考えても理解に無理がありそうです。

posted by hirono at 00:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 捜査・取り調べ

2009年11月19日

34歳女、殺人容疑で再逮捕へ…埼玉・千葉不審死(読売新聞) - Yahoo!ニュース

34歳女、殺人容疑で再逮捕へ…埼玉・千葉不審死(読売新聞) - Yahoo!ニュース
東京都豊島区の無職女(34)(詐欺罪などで起訴)の知人男性が相次いで不審死した事件で、警察当局は、東京都千代田区の会社員大出嘉之さん(当時41歳)と、千葉県野田市の安藤建三さん(当時80歳)の殺人容疑で女を立件する方針を固めた。  埼玉県警は18日、別の男性から百数十万円をだまし取ろうとした詐欺未遂容疑で再逮捕。詐欺未遂事件の捜査を終え次第、検察などとも協議し、来月にも大出さん殺害の疑いで再逮捕する。  捜査関係者によると、警察当局は、女を今月初めに大出さん殺害容疑で再逮捕する方針だったが、関与を否定しており、さらに状況証拠の積み重ねなどが必要と判断。大出さんと安藤さんの不審死は、女がインターネットで知り合った独身男性への詐欺事件の延長線上にあると位置づけ、捜査を進めている。  このため、立件には犯行に類似性がある詐欺事件の解明が欠かせないとし、男性4人に対する詐欺や詐欺未遂罪で起訴し、18日に4度目の逮捕に踏み切った。

 まだ殺人では逮捕されておらず、逮捕は来月の見込みとのことですが、今月だけでもあと10日はあるのに、ずいぶんと早い発表のようです。

Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

約98%が「よい経験」と答えるなど、多くの裁判員が制度を肯定的

裁判員アンケート 弁護側の主張・立証活動に課題も(産経新聞) - Yahoo!ニュース
11月17日23時25分配信 産経新聞  最高裁が17日、公表したアンケート結果では、約98%が「よい経験」と答えるなど、多くの裁判員が制度を肯定的にとらえていることが浮かび上がった。ただ、検察側の立証手法を評価する声が多いのに対し、弁護側には「まわりくどい」などの注文もついた。評議に対する意見も寄せられており、今後の課題も浮かび上がった。



posted by hirono at 02:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 裁判員制度

2009年11月18日

メーリングリストの登録方法のご案内

*この方法で登録できるのは、メール配信のみのメンバーです。投稿は出来ません。

手順1から4までは省略できるはずです。fmlを使った経験がおありか、一通りの手順がご理解頂けたならば、手順5から進めてください。

携帯電話からも登録できるはずです。実際にやってみました。

メーリングリストは「さくらインターネット」のサービスですが、fmlというメーリングリストプログラムが使われています。helpをみてもわからない場合は、fmlの使い方をインターネットなどでお調べください。

ブログエディタを使っているのですが、余計なところで改行が入っていることがあります。多少お見苦しいかもしれませんが、手を加えるともっとおかしくなることがあるので、ご容赦願います。

なお、重要なことですが、登録済みのメールアドレスからはコマンドを送信するととで、登録済みメールアドレスの一覧を取得することが出来ます。プライバシーに関わる問題なので、登録の際はあらかじめご承知置き願います。

 

手順1:kokuhatu@hirono-hideki-01.sakura.ne.jp

に件名、本文ともに空のメールを送ります。別に書き込んでも同じだと思いますが、特に携帯電話の場合、パケット通信料の無駄になるので、入れない方がいいと思います。mlist_01
mlist_01 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

手順2:通常10秒以内に次のメールが届くと思います。(以下、メールの届く時間は同じ)
mlist_02
mlist_02 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

手順3:kokuhatu-ctl@hirono-hideki-01.sakura.ne.jp

本文ともにguideと書いたメールを送ります。このメールアドレスに送る内容は基本的にコマンドの送信になります。詳しくはhelp (kokuhatu ML)をご覧ください。
mlist_03
mlist_03 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

手順4:

kokuhatu-admin@hirono-hideki-01.sakura.ne.jp

からGuide (kokuhau ML)というメールが届きます。このメールアドレスには直接返信しないでください。これはメーリングリストの管理用のメールアドレスです。 
 mlist_04
mlist_04 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 


手順5:kokuhatu-ctl@hirono-hideki-01.sakura.ne.jp

に向けて、本文に、 

subscribe あなたの名前
例:
subscribe Sakura Kinomoto

と書いたメールを送ります。subscribeがコマンド名です。半角のスペースを入れてから「あなたの名前」を書き入れます。試したところ全角の日本語でもエラーにはなりませんでしたが、確実な方法として、日本語入力をOFFにし、すべて半角英数字を使ってください。 

mlist_05
mlist_05 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

手順5:

次の画像のようなメールが届くはずです。

 mlist_06
mlist_06 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

 

手順6:

kokuhatu-ctl@hirono-hideki-01.sakura.ne.jp

が送信先になっていることを確認の上、手順5で届いたメールをそのまま返信してください。

mlist_07
mlist_07 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

手順7:

次の画像のようなメールが届けば、メーリングリストへの登録は完了のはずです。

mlist_08
mlist_08 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

 

 

 

 その他の使い方

helpメールの取得:

次の画像のようなメールが届けば、メーリングリストへの登録は完了のはずです。

mlist_09
mlist_09 posted by (C)hirono-hideki

 

 

次のようなメールが届くはずです。

mlist_10
mlist_10 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

過去メール一覧の取得方法
mlist_11
mlist_11 posted by (C)hirono-hideki

 

 mlist_12
mlist_12 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

 

過去記事の取得方法(詳しくはhelpをご覧ください)

mlist_13
mlist_13 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 

 

過去記事が添付メールファイルとして届いています。

mlist_14
mlist_14 posted by (C)hirono-hideki

 

 

添付ファイルを開いています。お使いのメールソフトによって操作方法は若干異なるかもしれません。

 mlist_15
mlist_15 posted by (C)hirono-hideki

 

 

 mlist_16
mlist_16 posted by (C)hirono-hideki

 

mlist_17
mlist_17 posted by (C)hirono-hideki

posted by hirono at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

携帯から投稿テスト

昨日携帯を買ったので、テスト。 入力が大変。
posted by hirono at 04:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

Emacsで定型文補完(スニペット)

emacs + snippet.el の定型文補完(スニペット)で楽々HTML編集:Goodpic
定型文補完(スニペット)

を参考にしたのですが、例示のように、
(snippet-with-abbrev-table 'local-abbrev-table ;; モード指定
("hthref" . "<a href=¥"${url}¥">${title}</a>") ;; 要素指定あり
)

と書くとエラーが出て実行出来ませんでした。.abbrev_defsファイルにlocal-abbrev-tableという定義が存在しませんでした。Emacsのバージョンの違いなのかもしれません。

 次のようにすると、うまく使えました。モードの指定はないのですべてのモードで有効なはずですが、ただ、$>によるインデントの部分は、モードによって違いが出るようでした。
;;2009-11-18 snippet.el
(require 'snippet)

;;------------------------------------------------
;; snippet.el で、addrev に定型文を追加する


(snippet-with-abbrev-table 'global-abbrev-table
     ("divx"  .  "<div class='$${xxx}'>\n$><h3><font color='$${FDD000}'>$${title}</font></h3>\n$${本文}\n</div>\n$. "))


スクリーンキャプチャ:
u9-emacs-snippet_20091118
u9-emacs-snippet_20091118 posted by (C)hirono-hideki


 Tabキーを押しながら入力欄を移動していきます。$${}の{}の中の文字が既定値になるのでTabキーを進めれば、そのまま置き換わり、別の文字を入力すると、その文字列が代入されます。薄い緑色の背景色が付いている部分が編集箇所で、最後まで進むと編集が終わり、フェンスの背景色も消えますが、この編集確定前に、別の場所をクリックしたりすると、フェンスがそのまま残り、削除も出来ず面倒なことになるので要注意です。
 Emacsではdefault-input-methodを使って日本語入力をしている際に、変換途中のまま、別の場所をクリックしてしまうと、似たような症状が起き、フェンスが残りますが、フェンスの中をもう一度クリックで選択すると、再度変換が出来て元に戻ります。
 今回はそういうわけにいかず、バッファを消去するしかありませんでした。直前にセーブするなり、慎重な操作をした方がよさそうです。

 なお、$.は変換や入力を伴わない、Tabキーでの移動位置になります。前にも使った覚えがあり、自分でインストールしたはずですが、locateで調べると、次のように
emacs-railsに含まれていました。yasnippet.elも使ったはずですが、ちょっと覚えていません。
u9@u9:~ % locate snippet.el
/home/u9/.h-lisp/emacs-rails/snippet.el
/home/u9/.h-lisp/yasnippet-0.5.10/yasnippet.el






Powered by ScribeFire.



posted by hirono at 01:33| Comment(0) | TrackBack(0) | Emacs

シンプルなテキスト・HTMLエディタ Crescent Eve (フリーソフト)

シンプルなテキスト・HTMLエディタ Crescent Eve (フリーソフト)

 見た目はシンプルですが、HTML編集に特化しているみたいです。タグや属性の自動補完が出来ます。さらにページ内の入力済みキーワードでも補完候補が出るみたいです。定型文補完(スニペット)も出来ますが、登録は10件までみたいで、内容を判別する見出しも付けることが出来ないみたいです。

posted by hirono at 00:05| Comment(1) | TrackBack(0) | ソフト

2009年11月17日

公判で提出されなかった関係者の供述調書を開示するよう検察側に勧告した。

「女子中学生殺害の再審請求で供述調書開示を勧告 名古屋高裁金沢支部」:イザ!
 昭和61年に福井市で女子中学生=当時(15)=を殺害したとして、殺人罪で有罪が確定し服役した前川彰司さん(44)の再審請求で、名古屋高裁金沢支部は17日までに、公判で提出されなかった関係者の供述調書を開示するよう検察側に勧告した。 記事本文の続き 前川さんは1審福井地裁で無罪判決を受けたが、2審の高裁金沢支部で懲役7年の判決を受け、最高裁で確定。出所後の平成16年に再審請求した。公判では犯行を直接裏付ける物証がなく、関係者の目撃証言の信用性が最大の争点だった。  弁護団によると、勧告は11月12日付。捜査に「(前川さんの)着衣に血が付いていた」などと証言した関係者ら5人の供述調書の開示を求めた。  弁護団は「関係者の証言は大きく変遷している。矛盾点を明らかにして新証拠として提出したい」としている。

 久しぶりにこの裁判の報道を目にしましたが、ずいぶん長引いているようです。

posted by hirono at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判