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2013年02月09日

取調べの「全過程」を記録化するが、「直接証拠化」せず、検証の際の材料とすること /郷原信郎弁護士

大阪地検不祥事からの信頼回復のために設置された「検察の在り方検討会議」でも、検察の取調べの可視化の在り方が中心的議題となったが、そこで、私は、取調べの「全過程」を記録化するが、「直接証拠化」せず、検証の際の材料とすること、すなわち、取調べの記録は、弁護側から取調べの状況に関して問題が指摘された際に、実際の取調べの状況を確認するためだけに用いることを提案した。しかし、会議では、「直接証拠化」の是非はほとんど争点とはならなかった。取調べに関して問題となったのは、供述調書が、検察官のストーリーの押し付け、威迫、利益誘導等の不当な取調べによって作成されたことであり、まず必要なことは、そのような不当な取調べが行われないようにすることだ。最大の問題は、不当な取調べが行われても、捜査機関側が否定すると、その事実を公判で立証することが困難だったことである。そのような不当な取調べを防止するためには、取調べの全過程を録音し、供述調書の信用性に関して取調べ状況が公判で問題とされた時に、録音記録で確認できるようにしておくことが有効だ(陸山会事件の虚偽捜査報告書作成問題において、隠し録音をしていたことで取調べの問題が判明したことからも、録音だけでも十分に有効なことは明らかだ。)。この方法であれば、「供述調書による立証」を基本的に維持しつつ、不当な取調べを抑止することが可能だ。録音・録画を直接証拠として使わなければ、「証人保護プログラム」が必要となる事態も避けられる。

引用:映画「ファイヤー・ウィズ・ファイヤー」と「供述調書中心主義」 | 郷原信郎が斬る
posted by hirono at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年06月10日

報道、特に捜査機関側の情報に依存した報道が裁判員に強く影響を及ぼす危険性

2010-06-08 - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」[セミナー・シンポ]日本刑法学会第88回大会(東北大学)

午後のワー クショップでは、「裁判員裁判と報道」をのぞいてみて、報道、特に捜査機関側の情報に依存した報道が裁判員に強く影響を及ぼす危険性等について、改めて考える機会を得て勉強になりました。

 こういう警鐘を鳴らしている人は、弁護士以外にも沢山いるはずで、ちょこちょこ見かけることがありますが、私の発信している情報に関心を持つ人はほとんどいないようです。情報を公開する私の側から見ればが基本的なところは、平成15年当時と変わっていません。

 情報公開の場として、よりよい場を構築しており、ほぼ出来かけています。コンテンツ(内容)の入れ物としてのコンテナを作り、それを運ぶコンベアの連携を強化しているところです。コンテナという言葉を聞くと、私は真っ先にTomcatのjavaサーブレットコンテナが頭に浮かびますが、今日は落合弁護士のブログで、そのコンテナについても理解を深める記事に出会えました。

 数年前、個人サーバでTomcatのjavaサーブレットコンテナを使って情報公開をする準備を進めていましたが、結局頓挫し、その前に個人サーバで使っていたPHPで動く、XOOPS Cubeでその機会を得たというのも、不思議な巡り合わせという気もしています。WebアプリにおけるPHPの技術にも高い定評があることは存じておりましたが、これまで使う機会もなかったからです。

 ちなみにFaceBookもPHPを使っているみたいです。また、現在のことは確認していませんが、gooのブログもPHPで動いているみたいでした。javaのサーブレットならURLの外見はなんでも偽装できそうです。以前試してみたことがありました。
posted by hirono at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 司法

共謀関係の解消について参考になる記事

2010-06-08 - 弁護士 落合洋司 (東京弁護士会) の 「日々是好日」
判例時報のコメントでも紹介されているように、こういった「離脱」が認められるかどうかについては、実行の着手前であれば、因果性を解消すること(離脱の表明、他の共犯者の了承等)で離脱が認められやすい一方、着手後については、因果性の解消についてかなり厳格に見られ単なる離脱の表明、他の共犯者の了承程度では離脱と評価されない傾向にあります。

本件の特徴は、形式的には強盗に着手する前の離脱であるものの、住居侵入という、共謀した一連の犯罪の一部が既に着手されているという点にあり、事案の具体的内容に即し実質的に「着手後の離脱」として見ている点が、今後の同種・類似事例の処理にあたり参考になりそうです。

 いったん成立した共謀関係の解消を、容易に認めないというのが最高裁の態度であったと思いますが、ここで紹介されている事例にあるように、自分が立ち去ったあとに一緒に住居侵入した連中が強盗行為に着手したからと言って、その強盗の責任を問われるぐらいですから、行為の責任に対する因果性は広く認められているのでしょう。
posted by hirono at 10:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 刑事裁判

2010年06月09日

xpWikiが読み込むCSSのカスタマイズ

[スタイルシートについて] - xpWiki::Dev - XOOPSマニア:参考
xpWikiが読み込むCSSの実体は、
XOOPS_TRUST_PATH/modules/xpwiki/skin/css
ディレクトリにあります。

ページを表示する場合に必ず読み込まれる CSS は main.css (media="all") と main_print.css (media="print") です。

この main.css を上書きするためには、
XOOPS_ROOT_PATH(html側)/modules/[インストールディレクトリ]/skin/css ディレクトリに、main.css というファイル名でアップロードします。

さらに、スキンにより上書きすることができます。そのためには、
XOOPS_ROOT_PATH(html側)/modules/[インストールディレクトリ]/skin/[スキン名] ディレクトリに、main.css というファイル名でアップロードします。

まとめると、デフォルトのスキン「default」における main.css の読み込み順は次のようになります。

1. XOOPS_TRUST_PATH/modules/xpwiki/skin/css/main.css
2. XOOPS_ROOT_PATH/modules/[インストールディレクトリ]/skin/css/main.css
3. XOOPS_ROOT_PATH/modules/[インストールディレクトリ]/skin/default/main.css

 参考にさせていただいた上記引用、1の位置にあるmain.cssを3の位置にコピペしました。
 実際に表示されているブラウザのページで、ページのソースをみると、<div id="xpwiki_body">などという変更したい位置にあるID属性が確認が出来ます。
 CSS呼び込みの上書き(オーバライド)用に用意した
main.cssを開き、これも引用した次の説明を参考に、該当箇所を探し、編集しました。
$class は、モジュールディレクトリ名にあわせたクラスセレクタ文字列に置換されます。(モジュールディレクトリ名が xpwiki ならば、"div.xpwiki_xpwiki")

 ID属性が「xpwiki_body」の場合、次の位置を編集しました。

$class div.body {
    width:700px; ←この部分を記事の表示幅を変更するために追記しました。
    padding:0px;
    margin:0px 0px 0px 0px;
}





posted by hirono at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング

xpWikiのスタイルシートで画像ファイルを読み込むパス指定

[スタイルシートについて] - xpWiki::Dev - XOOPSマニア
背景画像などに、URLを指定したい場合に相対パスを使う場合は、XOOPS_URL/modules/[DirName]/skin/loader.php が 自己CSS のパスになりますので、この位置から計算して相対パスを指定する必要があります。

 さくらインターネットの場合、通常は、
  /home/(ユーザ名)/www/xoops/modules/xpwiki/skin/loader.php
の位置が基準ということになりそうです。

posted by hirono at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング

2010年05月28日

ScribeFire と連携させる (MetaGateway - 次世代投稿管理サービス)

ScribeFireと連携させる (MetaGateway - 次世代投稿管理サービス)
独自のログイン情報ステップでは以下のように項目に入力します。 * 使用しているブログサービスはMetaWeblog APIあるいはMovableType API(カテゴリなどを使用する場合はこちら) * ブログのAPIのURLはhttp://metagateway.jp/xmlrpc/
 長い間使っておらず、パソコンの環境も変わったため、設定の方法を忘れて、前の設定も使えなくなっていました。このページを参考に再設定しました。  動作確認を兼ねたテスト投稿になります。カテゴリーを指定できないのが痛いし、余り使わないかも。「さくらのブログ」、「ココログフリー」、「Seesaa」の3つのブログにマルチポストするようにしてあります。
posted by hirono at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月22日

平成5年精神鑑定書_8 - [写真]

この写真の内容については、特にコメントもありません。ただ、金沢大学付属病院ではなく、「金大」と答えたことが、1点の減点になっていたのかもしれないと、投稿に先立ち読み直して今回初めて思いました。

 順番に写真を公開していますが、ツイッターhttp://twitter.com/hirono_hidekiで、写真に記載されている内容について、説明を行っており、ある程度まとまったかたちで、その都度、ブログの方にまとめ記事を公開しています。


平成5年精神鑑定書_8
平成5年精神鑑定書_8 posted by (C)hirono-hideki

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posted by hirono at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

XMLRPCを使って、コマンドラインからさくらのブログに記事を投稿するRubyスクリプト(簡易版)

#!/usr/bin/ruby
#コマンドラインから引数を読み込む
#第一引数は投稿記事のタイトル名
#第二引数は投稿記事の内容になるファイル名を指定


title = ARGV[0]
data = File.read(ARGV[1])

require "xmlrpc/client"
content={"title" => title, "description" => data}
server = XMLRPC::Client.new("blog.sakura.ne.jp","/rpc")
r = server.call('metaWeblog.newPost','ブログID','さくらのユーザ名.sakura.ne.jp','パスワード',content,true)

Powered by ScribeFire.

posted by hirono at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

XMLRPCを使ったテスト投稿

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 余り細かいことを書くと切りがないのですが、これはあくまで資料を検討したと思われる山口成良教授の記述です。引っかかるのは、大野海岸においても被害者が「本当にない」と言っていたように書いてある点です。それに自分のことをどう思っていたのかと、それほど
posted at 17:25:37

平成5年精神鑑定書_6 [説明] しつこく詰問した覚えもありません。記憶も薄れていますが、今でもはっきり覚えていることは、これ以上暴力を振るっても、目的とした話の聞き出しは、無理だと悟ったことです。どしたものかと、しばらく夜の海を眺めながら考え込んでしまいました。
posted at 17:28:47

平成5年精神鑑定書_6 [説明] ふと彼女がいる助手席の方に目をやると、彼女は這いつくばって車の外に逃げだそうとしていました。当時の私には、彼女がどうしてそこまで、納得の出来る話をしてくれないのか、理解に苦しみ抜いていました。食欲不振、寝不足も続き、長距離トラックの仕事にも支障が
posted at 17:31:40

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 出始めていました。彼女に対する不信感と言うより、自分自身を見失い、自分で自分が信じられなくなっていました。とにかく、あくまで話し合いに応じようとはせず、這いつくばって外に出て行く彼女の姿を見たとき、異様な感覚に襲われました。
posted at 17:34:53

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 反射的に体が車の助手席の外に飛び出し、それと当時にやや踏み付けるような感じで、彼女の頭部を蹴りつけていました。時間にしてもほんの一瞬のことです。蹴る瞬間のことは、目をつむってしまったのか、見ていませんでした。
posted at 17:37:39

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 結果的にこれが致命傷となってしまいました。我に返ると、彼女は仰向けで苦しそうな息をしていました。路面に頭を打ち付けたとは考えなかったのですが、顔のどこか急所に蹴りが入ってしまったと考えました。聞くまでもなく、相当ひどい怪我をさせてしまったことは
posted at 17:41:08

平成5年精神鑑定書_6 [説明] すぐにわかりました。ためらうことなくすぐに病院に連れて行かなければならないと思いました。彼女を抱きかかえて助手席に乗せ、向かった先は金沢西警察署でした。直接病院に行くよりも、その方が早いと、その時は考えたのです。
posted at 17:42:55

平成5年精神鑑定書_6 [説明] その付近には土地勘もありました。金沢港で魚を積んだりする仕事も多かったからです。金石街道に出る交差点の少し手前あたりで、彼女に目をやると、顔面が血だらけに染まっていました。すぐに病院に連れて行ってもらう、などと話しかけたはずですが、彼女の返事は
posted at 17:46:11

平成5年精神鑑定書_6 [説明] ありませんでした。金石街道の交差点を左折するとすぐに金沢西警察署があります。建物は車線の向こう側になります。閉店しているガソリンスタンドの駐車場のような場所に車を止めました。道路の向こう側には金沢西警察署があります。
posted at 17:48:52

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 現在記憶にあるところ、おおよそ次のように話しかけました。「警察に着いたぞ、これから病院連れて行ってもらうし。最後に一つだけ訊くけど、本当に車止めとった覚えないがか?」。すると彼女は、寝起きのような感じで、次のように答えました。
posted at 17:55:29

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 「いったいなんの話や。私、そんなん知らんよ。なんやそれ。」。しっかりした口調で平然と話していたので、私は一刻を争うほどの怪我ではなさそうだと、判断してしまいました。その時の心境はおおむね、鑑定書に記載されている通りです。そして車を動かし、
posted at 17:59:00

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 次に向かったのは、金石港の向こう岸でした。その辺りは、仕事ではなく、以前魚釣りに来ていたことで土地勘がありました。金沢西警察署からも車であれば、すぐの場所です。
posted at 18:00:59

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 彼女と車の中で大喧嘩したのは過去にも2回ありました。もっとも3回目の事件の時は、彼女は反抗的でもなく、初めに殴られて、しばらくした第一声は「わたし、うち帰る〜」と子どものように甘えたような声でした。それが私の絶望感を駆り立てもしたのだと思います。
posted at 18:18:15

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 前2回はいずれも大型トラックの中でした。12月21日と1月21日のことです。いずれの時も彼女は最後に思い詰めたような声で、「私の気持ち変わらんし」と言い残していました。そんなこともあり、強情を張り通したというか、まだ終わっていない、と考えました。
posted at 18:21:28

平成5年精神鑑定書_6 [説明] 書き忘れていたことがありました。金沢西警察署向かいの駐車場で声を掛けたとき、初めに「俺、お前のために人生棒に振ったようなもんやな、刑務所にいくかもしれんな。」と言いました。彼女の反応を確かめたいという、振り向けの言葉でした。それには何も答えず。
posted at 18:27:14

posted by hirono at 14:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2010年05月21日

平成5年精神鑑定書_5他twitterのまとめ

平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)鑑定人は、私が店の外に出てから「自分のことではないか」と考えたように書いていますが、当時私は精神的にも衰弱していて、自分の存在自体が信じられないという感覚に襲われ、彼女に訳を問い質そうと決意したのです。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14118071393

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)そればかりでなく、Aさんとの関係の要所において滅多になかった前妻からの連絡がありました。これも偶然とは思えないところがあり会社外の被告訴人O兄弟らの関与を窺わせるものです。そこに目を向けるにも年月を要しました。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117910588

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「前の女の人」というくだりですが、これは私と前妻の関係を指しているように思われます。3月の10日過ぎ、事務所で私が、「二人の子供は辰年と寅年」だったと話したところ、側にいた彼女が泣き出したこともありました。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117771921

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 私の車の中で二人っきりの状態で、そのまま車を動かすなと要求したのです。しかし、食事に行こうというと、少しほっとしたような表情を見せました。レストランに入ったときも、穏やかに明るくなったのです。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117589548

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 彼女は、「私、刺されるかもしれん。」と出がけに言い残したそうです。また、一緒の車に乗らないように言ったとも梅は供述しています。彼女は事務所の真横、トラック駐車場からの通り道でもある場所に止めていた、
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117482820

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 事件当日、午前中に話したときは、彼女はそんなに不機嫌ではありませんでした。明らかにおかしくなったのは夕方に二階に上がって声を掛けたときでした。まだ紹介していない被告発人UHK(梅)の供述調書によると、
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117360542

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「電話じゃ悪いと思ったし」と言い、私は「でてくりゃ、よっぽど悪いわい!」という言葉が口から飛び出しました。この23日から事件当日の4月1日までの間は、記憶も鮮明で詳細に述べていたはずです。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117230250

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足) 理由を聞いたので、諦めるからそれでいいだろう、と何度も繰り返し念を押したのですが、彼女はずっと黙ったままで返事をしませんでした。そして事件当日のレストランでは、何故あのとき返事をしなかったという問いに、
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14117093360

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「怖いから行けない」とだけ言ったような印象ですが、彼女はこの時も「行ける、行けるけど今日は行けん」と何度か繰り返し私が繰り返し理由を尋ねたところ、ずいぶん時間が経ってから、仕方なさそうに小声でそのように答えた。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116998337

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「お前ら、付き合おうとセックスしようと勝手や、会社関係ないぞ」などと締めくくったのですが、これは谷内孝志警部補作成の供述調書にも多分記載してあったように思います。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116858743

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)「心がけてくれ」という社長の言葉もなかったと思います。「Aちゃんも男その気にさせたんやし、付き合うか、付き合わんのかはっきりせんかったら、二股三股掛けとると思われるぞ」
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116786713

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 http://goo.gl/TIZz (補足)3月23日の電話のことですが、初めに彼女は、どちらかというと甘えるような感じで怒って、「私彼氏おるし」「好きな人おるって、付きあっとると同じ頃やろ」などと言ってきたのですが、間もなく、すすり泣きを始めました。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116699620

http://twitter.com/hirono_hideki
平成5年精神鑑定書_5 - 写真共有サイト「フォト蔵」 http://goo.gl/TIZz 色々考えるところがあって、中断していました。ざっと見て、結論に結びつけた選択、除外が感じられます。一般的な社会経験が乏しいので理解できなかったのかもしれません。補足けっこうあります。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14116520045

http://twitter.com/tuigeki
マスコミは警察が動いてからでないと動きませんね。サツが動いて、その発表を書いてれば安全だから。 (#kuroki_ust live at http://ustre.am/hyJK )
http://twitter.com/tuigeki/status/14097755003

http://twitter.com/hirono_hideki
以下 http://goo.gl/2aKCから引用: <東京地検に出頭した佐藤氏の後援会の幹部たちは「栄佐久氏の悪口を何でもいいから言ってくれ」「15分以内に言え」「想像でいいから言え」「もう図は完成していて、変えられないんだ」と執拗に迫られたという。>
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019668712

http://twitter.com/hirono_hideki
以下 http://goo.gl/2aKCから引用: 今も意識は戻らないまま。ベッドの上で男性の声を聞くと、検事の声を思い出すのか、険しい表情を浮かべ、顔を背けるのです。よほど取り調べがツラかったのでしょう……
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019594023

http://twitter.com/hirono_hideki
以下http://goo.gl/2aKCから引用: 「小沢事務所に入る特捜検事の姿を見て、私はナチス将校の行進を連想しました。ナチスにもナチスなりの正義があった。しかし、正義の暴走ほど恐ろしいものはない。私はそのことを身を持って体験したのです。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019308902

http://twitter.com/hirono_hideki
世界の真実の姿を求めて! 東京地検特捜部の暴走で4人が自殺 http://goo.gl/2aKC QT:「嘘でもいいから言え」「作ってでも言え」「想像でもいいから言え」「想像できないなら教えてやる」
検事から全く同じようなこの類の言葉を言われたということは、2,3人に留まらず身
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14019112924

http://twitter.com/hirono_hideki
世界の真実の姿を求めて! 東京地検特捜部の暴走で4人が自殺 http://goo.gl/2aKC QT: どうにでもなるんだぞ。お前には7年くらい入ってもらう。
出てきた頃は会社もなくなっているし家族もばらばらになり浦島太郎のようになるぞ。
そうならないためにも真実を話せ。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14018970585

http://twitter.com/hirono_hideki
半年ほど前でしょうか、どこかのホームページを見ていて、県警本部長というのは、県警組織の代表というだけでなく、行政の監視役のような性格を持つらしいと知り、イメージがかなり変わりました。
http://twitter.com/hirono_hideki/status/14017708886


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